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★第32回エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」応募受付開始(締切:10月23日)★
★エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」募集受付開始(第32回)★

GET23小坂

『自然を楽しみたい、エコツアーに参加してみたい。でも、どれが良いツアーなの?』と思ってませんか?
そんな方のために、日本エコツーリズム協会(JES)がステキなエコツアーをおすすめします!
楽しいだけでなく、エコツーリズムの概念に基づいた運営がされているかチェックされたツアーが、一目でわかるシステムが「グッドエコツアー」制度です。

この「グッドエコツアー」へのツアー登録受付は、年3回行っています。本日9月8日より、第32回グッドエコツアー応募受付を開始しました。
【締切:2015年10月23日(金)】


グッドエコツアーに登録されるとロゴが使えるほか、日本エコツーリズム協会が各メディアから取材を受けた際、優先的に「おすすめエコツアー」として紹介をします。
応募の方法等、詳細はリンク先をご覧下さい。

http://www.ecotourism.gr.jp/index.php/get



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★エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」募集のお知らせ★
★エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」募集のお知らせ★ 

エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」の第27回目の募集が始まりました。
「グッドエコツアー」とは、エコツーリズムの考え方に基づく一定の基準をクリアしたツアー商品を、JESがおすすめエコツアーとして推奨する仕組みです。
推奨されたツアーにはロゴを付けてご紹介をしており、雑誌やテレビ、ラジオ当の取材対応時には優先して「グッドエコツアー」を紹介しております。
申込用紙等はHPよりダウンロードが可能です。

【詳 細】 http://www.ecotourism.gr.jp/index.php/get
【締 切】 2014年2月28日(金)

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写真:「尾瀬エコツアー」(チャウス自然体験学校)群馬県



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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

【岐阜県】小坂の巌立ピクニック~覚明トレイルツアー~(ロング)
<第23回グッドエコツアーにて推奨されたツアーを紹介していきます>

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■グッドエコツアー(GET)とは:
エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」とは、エコツーリズムの考え方に基づく一定の基準をクリアしツアーを、日本エコツーリズム協会が“おすすめエコツアー”として推奨する仕組みです。
推奨されるツアーには、ロゴがついています。
詳細はこちら⇒グッドエコツアーについて

 

★小坂の巌立ピクニック~覚明トレイルツアー~(ロング)★

 「岐阜の宝もの認定第1号」小坂の滝めぐりの入門編にあたるコースです。覚明トレイルとは御嶽山飛騨側登山口を開いた「覚明行者」の歩いた道という意味です。
 ショートコースに加えて、どんびき平湿原での昼食、さらに滝を2箇所を見て帰る行程です。ゆっくり自然を見たい、歩きたい人にオススメです。昼食は地元産の渓流魚をメインとした、このツアーでしか食せない弁当をご準備。運がよければカモシカとご飯を食べれるかもしれません。
ツアー情報: http://www.osaka-taki.com/tour_info/picnic/index.html

GET23小坂

★推薦者からの声★
 今年の5月、飛騨小坂200滝の「覚明トレイルツアー」に夫婦で参加しました。
 何といっても印象がよかったのが地元づくしだったことです。このツアーの後は心温まる気持ちになり、ますます飛騨小坂のことが好きになりました。
 それはガイドさんが地元在住の方であることに始まり、地元産の旬の和菓子(この時は小ぶりの濃厚よもぎ饅頭でした)で楽しむ抹茶タイム、休憩で座っていた岩に伝わるガイドさんが話す地元の昔話、そして僕らのためだけに地元のおばちゃんが全部手作りしましたって感じのお弁当(※)などなど、地元のみなさんに歓迎されている気分になり、ツアーを満喫することができました。
 私はこんな素晴らしい飛騨小坂200滝の「覚明トレイルツアー」をエコツーリズムツアーとして自信を持って推薦いたします。
(2012年 佐橋氏(ツアー参加者))

【NPO法人飛騨小坂200滝、ご担当の方からお弁当のご紹介】
GET23小坂
「円空の修行弁当」
木彫りの像をつくり全国を行脚した僧である円空から名前を取っています。中身は御嶽山より湧き出る清流で育った小坂産のあまご、いわなのてんむすです。
手作り感たっぷりで、入れ物は持ち帰りもOKです。
地元味コンテストでも入賞している作品です。詳しくは下記をご覧ください。
http://www.osaka-style.com/aji_contest_2010/prize/enku_bento/index.html

【ツアーについて】 推奨期間: 2012年12月1日から2014年11月30日
ツアー名:小坂の巌立ピクニック~覚明トレイルツアー~(ショート)
場所: 岐阜県下呂市小坂町がんだて公園内
日程:10:00~14:00(4時間)昼食含む
催行時期: 4月中旬~11月末 毎週土日 ※平日は要相談
参加費(税込): 3,000円 お弁当オプション(一個700円)
募集定員: 10名
これまでの催行実績:
平成23年 ツアー件数40件、参加人数120名
平成24年 ツアー件数(4月中~9月末)35件 参加人数158名
※平成24年の実績はショートコース・ロングコースの合計となっています。

【お申込み・お問い合わせ先】(グッドエコツアーをみて、とお伝えください)
事業者名: NPO法人飛騨小坂200滝
代表者名: 桂川 淳平
連絡担当者:  山下 賢太郎
加入保険: 傷害保険・賠償責任保険
住所:〒509-3104 岐阜県下呂市小坂町小坂町769(小坂町商工会)
電話:0576-62-2215
ファックス:0576-62-2818
E-mail: hidaosaka200taki(at)ever.ocn.ne.jp (at)を@に変えてご連絡下さい。
ホームページ: http://www.osaka-taki.com/
チェックリスト:ツアーのチェックリスト(pdfファイル)

★グッドエコツアーについては⇒こちら

GET23小坂

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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

【岐阜県】小坂の巌立ピクニック~覚明トレイルツアー~(ショート)
<第23回グッドエコツアーにて推奨されたツアーを紹介していきます>

 GET_s.jpg

 

■グッドエコツアー(GET)とは:
エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」とは、エコツーリズムの考え方に基づく一定の基準をクリアしツアーを、日本エコツーリズム協会が“おすすめエコツアー”として推奨する仕組みです。
推奨されるツアーには、ロゴがついています。
詳細はこちら⇒グッドエコツアーについて

 

★小坂の巌立ピクニック~覚明トレイルツアー~(ショート)★

 「岐阜の宝もの認定第1号」小坂の滝めぐりの入門編にあたるコースです。覚明トレイルとは御嶽山飛騨側登山口を開いた「覚明行者」の歩いた道という意味です。
 がんだて公園より三ツ滝を経て溶岩台地に上れば、そこは気持ちのよいコナラ林。そして小坂の伝説が散りばめられた不思議な場所。
 フカフカの森の中で行われる野点はかつての様子を再現しました。さらに小坂に伝わる昔話を紙芝居で感じたり、旬の植物を触ったり香ったり、五感、さらには第六感までも刺激する新感覚滝めぐりツアーです。
ツアー情報: http://www.osaka-taki.com/tour_info/picnic/index.html

GET23小坂

★推薦者からの声★
 毎年登る御巌山の濁河登山口までの途中でいつも立ちどまる大平展望台からは、大昔の噴火で流れ出した溶岩流の跡を見ることが出来ます。そして、展望台から見る御嶽山のすそは、深い渓谷と森に覆われていて人が入ることはできない場所なのだろうと感じていました。
 ですが、この覚明トレイルツアーでは、あの御嶽山に向かって走る道から眺めていた、手の届かなさそうな場所だと思っていた深い森や渓谷に実際に行くことが出来ました。
 ツアーの内容も、御嶽山登山口を開山した覚明行者が通ったと言われる、大昔の御嶽登山道を歩きながら、その御嶽山から流れ出た溶岩流の大地を歩くことが出来、森の中を散策したり、また滝を見ることもできるので、実際に、御嶽山の昔の一合目の石碑を見たり、溶岩台地の上に立った時は大地の上に生えるコナラの木でできたのか腐葉土でふかふかな感じや、川底が透き通ってコバルトブルーをした滝壺を見たりすることが出来たときは感動します。どんびき平湿原と言われる場所では、なんと親子連れのカモシカを見ることができました。
 このツアーでは、小坂の方がガイドをしてくださり、小坂に伝わる昔話をしてくださったり、また途中で覚明さんゆかりの場での紙芝居をして下さったり、なんと溶岩台地の静かな場所で野点を味わうことが出来ました。
 覚明トレイルツアーは、自然を満喫するだけでなく、野点(※)のおもてなしなどで心をゆったりさせてもらえるツアーだと思います。
(2012年 田口氏(ツアー参加者))

【NPO法人飛騨小坂200滝、ご担当の方から野点の和菓子ご紹介】
GET23小坂
地元和菓子屋さんの四季を通じて変化のある和菓子を提供しています。特に春の「あねかえし」はこちらのお店発祥であり地元でも名高い季節の銘菓となっております。
お店情報: http://www4.ocn.ne.jp/~s-hida.h/katubun.html 

【ツアーについて】 推奨期間: 2012年12月1日から2014年11月30日
ツアー名:小坂の巌立ピクニック~覚明トレイルツアー~(ショート)
場所: 岐阜県下呂市小坂町がんだて公園内
日程:10:00~12:00(2時間)
催行時期: 4月中旬~11月末 毎週土日 ※平日は要相談
参加費(税込):2,000円 
募集定員: 10名
これまでの催行実績:
平成23年 ツアー件数40件、参加人数120名
平成24年 ツアー件数(4月中~9月末)35件 参加人数158名
※平成24年の実績はショートコース・ロングコースの合計となっています。

【お申込み・お問い合わせ先】(グッドエコツアーをみて、とお伝えください)
事業者名: NPO法人飛騨小坂200滝
代表者名: 桂川 淳平
連絡担当者:  山下 賢太郎
加入保険: 傷害保険・賠償責任保険
住所:〒509-3104 岐阜県下呂市小坂町小坂町769(小坂町商工会)
電話:0576-62-2215
ファックス:0576-62-2818
E-mail: hidaosaka200taki(at)ever.ocn.ne.jp (at)を@に変えてご連絡下さい。
ホームページ: http://www.osaka-taki.com/
チェックリスト:ツアーのチェックリスト(pdfファイル)

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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

【石川県】ウミホタルナイトスノーケリング★グッドエコツアー★
<第22回グッドエコツアーにて推奨されたツアーです>
ツアー名: ウミホタルナイトスノーケリング
事業者名: 能登島イルカ・海洋研究所
推奨期間: 2012年8月1日~2014年7月31日

■グッドエコツアー(GET)とは
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エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」とは、エコツーリズムの考え方に基づく一定の基準をクリアしたツアーを、日本エコツーリズム協会が“おすすめエコツアー”として推奨する仕組みです。推奨されるツアーには、ロゴがついています。
詳細はこちら⇒グッドエコツアーについて

フィールドとなるそわじ浦は遠浅で砂泥底の海で、昼間は砂泥の中に潜っていて見ることのできない多くの生物が、暗くなると活発に活動を始めます。スノーケリングでこれら夜行性生物を観察します。特にウミホタルが無数に生息しているのがここの海の特徴で、その光やヤコウチュウの光に包まれながらの遊泳はとても幻想的です。また、周囲に民家の光が無いため晴れればおどろく程の星空を観察することができます。

ツアー情報のURL: http://homepage3.nifty.com/notojima-dolphin/program/niget/niget.html

GET15 のとじま PACI


★推薦者の声1★ 
 フィールドとなっているそわじ浦は透明度が高く、藻場をはじめ様々な生き物が生息する多様な環境を作り出しています。近年は野生のイルカのスポットとしても有名です。このそわじ浦のもう一つの醍醐味は夜の海中の美しさを演出するウミホタルのイルミネーションです。そわじ浦にはウミホタルが多く生息しています。ウミホタルは波の静かな外洋に面した内湾の砂泥底に棲む甲殻類の一種で、海岸の埋め立てや護岸などの工事がすすんでいる現在では、ウミホタルの生息地が激減しています。このような現状にも関わらず、そわじ浦は自然環境が保全され、たくさんのウミホタルが生息する素晴しい海で、国内でも絶好のナイトスケーリングのスポットであると確信いたします。
 ウミホタルの発光物質はルシフェリンという物質です。ノーべル科学省を受賞した下村脩先生が初めて結晶化に成功した物質としても有名です。ウミホタルより分泌されたルシフェリンの作用で夜の海が輝き、その発光作用を現場の海で実感する喜びは計り知れないものがあります。
 ウミホタルを顕微鏡で観察し、青の光の軌跡を追っていくことも素晴しい体験となることでしょう。
(2010年2月25日 品川氏(学習院女子大学教授))

★推薦者の声2★ 
 撮影がとっても難しくて写真では皆様にお伝えしにくいのが残念です。
 是非、実際のウミホタルの光を能登島でご覧ください。
 刺激を受けると盛んに青色に発光しますが、これは外敵に対する威嚇です。
 仲間に危険を知らせるサインにもなっていると考えられています。
 また、雄は求愛のために発光します。
 ウミホタルは自分で光ってくれます。少しだけ待っててくださいね。
 能登島の海は穏やかできれいです。だからウミホタルが生息しています。
 ウミホタルは「宝の島 能登島」の宝石です。
(2010年2月25日 瀬川氏(のとじまんの宿 能登 島宿せがわ))

GET15 のとじま PACI


【ツアーについて】 推奨期間:2012年8月1日~2014年7月31日
ツアー名:夜の海が光る!ナイト「ウミホタル」スノーケリング
場 所: 能登島イルカ・海洋研究所
催行時期:初夏のみ。※スケジュールにつきましては、海の状況でできない場合がありますので、能登島イルカ・海洋研究所までお問い合わせください。
参加費(税込):6,000円
募集定員:10名
これまでの催行実績: 年間約120名、2012年度は200名以上の計画

スケジュール:
19:00集合、ブリーフィング、
20:00~20:30ナイトスノーケリング
21:00解散
対象:中学生以上
お申し込み:実施日の3日前までFax/Mailにて
魅力:ウミホタルの青い光、エビ・カニ等の観察、ライトを片手に神秘な海を探検、海の中で仰向けになれば満天の星空も魅惑的。  

【お申込み・お問い合わせ先】(グッドエコツアーをみて、とお伝えください)
事業者名:能登島イルカ・海洋研究所
代表者名:菅原 茂
連絡担当者:元木 雅
住 所: 〒〒926-0211 石川県七尾市能登島そわじ浦
電 話:0767-84-0395
ファックス:0767-84-0395
e-mail: notojimado@ecoquest.co.jp
ホームページ: http://homepage3.nifty.com/notojima-dolphin/
加入保険: 傷害保険・賠償責任保険
チェックリスト: ツアーのチェックリスト




GET15 のとじま PACI





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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

【長崎県】対馬の自然と歴史を満喫するシーカヤックツーリング ★グッドエコツアー★

 <第22回グッドエコツアーにて推奨されたツアーを紹介していきます>

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■グッドエコツアー(GET)とは:

エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」とは、エコツーリズムの考え方に基づく一定の基準をクリアしツアーを、日本エコツーリズム協会が“おすすめエコツアー”として推奨する仕組みです。
推奨されるツアーには、ロゴがついています。

詳細はこちら⇒グッドエコツアーについて

 

★シーカヤックで自然と歴史欲張り体験★
ツアー名:
対馬の自然と歴史を満喫するシーカヤックツーリング
事業者:(有)対馬エコツアー



第16回GET対馬エコツアー

対馬の中心に広がる浅茅湾(あそうわん。壱岐対馬国定公園)でのシーカヤックによる自然体験ツアー。無人島での食事や、夏の海水浴、島の海岸線を彩る四季の植物の観察、エチゼンクラゲなどの海洋生物や国境を越えて渡ってくる野鳥などの観察を行います。古代より大陸文化の流通経路であり、国境防衛の最前線基地であった対馬の歴史に触れます。また、海岸に漂う漂流ゴミなどの観察を通して、地球規模で拡大する環境問題を体験します。


第16回GET対馬エコツアー

★推薦者からの声★
 国境の島・長崎県対馬の中央に広がる浅茅湾(あそうわん)は、古代より遣隋使などの大陸航路の要所であり、7世紀には古代山城「金田城」(国指定特別史跡)が築かれ、中世には倭寇の拠点となり、日清・日露戦争の時代には要塞・砲台が築かれるなど、つねに外国との交流と国防の最前線でした。この島が存在しなければ、日本の歴史ひいては東アジアの歴史が今とは大きく異なっていたのは間違いありません。
 古代の小船にも似たシーカヤックは、我々に歴史のロマンを味あわせてくれる貴重なツールです。シーカヤックで金田城のふもとに上陸し、1300年前に築かれた城壁に触れると、万葉集に残された古代の防人の心境にシンクロすることができます。
(有)対馬エコツアーが実施する「対馬の自然と歴史を満喫するシーカヤックツーリング」は、参加者の心を解放し、国境の島・対馬の魅力を存分に伝えることができる優れたツアーです。

以上の理由により、このツアーを推薦します。

(2010年 「対馬観光ガイドの会やんこも」 副会長 小松氏)

第16回GET対馬エコツアー

【ツアーについて】 推奨期間: 2012年8月1日から2014年7月31日
ツアー名:対馬の自然と歴史を満喫するシーカヤックツーリング
場所:長崎県対馬の浅茅湾
日程:半日コース(9:00-12:00、13:00-16:00 3時間)、1日コース(9:30-15:30 6時間)
催行時期: 通年(8/15、12/31~1/3を除く)
参加費(税込): お一人様6,500円~10,000円。(学生・島民割引あり)
募集定員:1~20名程度。
これまでの催行実績:2007年約600人、2008年約600人、2009年約600人、2010年約500人、2011年約500人。
(イベント等での体験ツアーも含む)

【お申込み・お問い合わせ先】(グッドエコツアーをみて、とお伝えください)
事業者名: (有)対馬エコツアー
代表者名: 上野 芳喜
連絡担当者: 上野 芳喜
加入保険: AIU保険会社(傷害保険、賠償責任保険)
住所:〒817-0435 長崎県対馬市美津島町箕形29
電話:0920-54-3595
ファックス:0920-54-3695
E-mail:seakayak@kacchell-tsushima.net
ホームページ:http://seakayak.kacchell-tsushima.net/
チェックリスト:ツアーのチェックリスト




★グッドエコツアーについては⇒こちら

第16回GET対馬エコツアー




 


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【小笠原】ホエールウォッチング&ドルフィンスイムツアー ★グッドエコツアー★
<第22回グッドエコツアーにて推奨されたツアーを紹介していきます>
ロゴ
■グッドエコツアー(GET)とは:
エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」とは、エコツーリズムの考え方に基づく一定の基準をクリアしツアーを、日本エコツーリズム協会が“おすすめエコツアー”として推奨する仕組みです。
推奨されるツアーには、ロゴがついています。
詳細はこちら⇒⇒グッドエコツアーについて

★自然界への理解を深める★
ツアー名:ホエールウォッチング&ドルフィンスイムツアー
事業者:株式会社シー・タック

 父島列島の周りを船で走り、野生のクジラとイルカを探す一日ツアーです。出逢い次第、船上から観察し、イルカの状況と海況がよければ、スノーケリングで海中からも観察します。スタッフが、彼らの生態や行動について詳しく解説いたします。ツアー中には、海中公園でスノーケリングしていただき、オプションで体験ダイビングもできます。クジライルカに限らず、小笠原の海に棲むいろいろな生きものとの遭遇を楽しみながら、自然への理解を深めていただきます。

dolphinswimming.jpg

★推薦者の声★ 
 現在、日本のホエールウォッチ&スイム界は、様々な問題を抱えています。
たとえば、安全性を度外視したまま大型鯨類対象と泳がせる、動物に過度のストレスを与える、「寒くて辛い中、ただイルカを見せられただけ」と参加者に不満を抱かせるなど、例を挙げれば枚挙に暇がありません。以上のような状況が生まれるベースには利益優先主義の営業法、ホエールウォッチングの教育的価値への理解の欠如、動物や自然に関する知識の不足などがあると考えられます。このような現状を憂慮し、変えていこうとする強い信念がシー・タックにはあります。

 ホエール・ウォッチングは海洋環境を知り・守るために有益な体験教育の場であると提言し、子供や地域住民を対象に国内各地で啓蒙活動を実施している私にとって、体験型ツアーが実現し得る最大限の効果を出そうと努力するシー・タックスタッフの理想の高さと、参加者に最新の知識と最良の経験を与えようと工夫を凝らしたプログラムで作り上げるツアーの質の高さは、常に刺激的なお手本となってくれています。シー・タックのオーナーであるスキッパーとインタープリターは、小笠原のみならず世界各国で積んだ豊かな経験と熟練した技術、高い理想を土台に、彼らのツアーを単なる観光だけではなく骨太で高品質な環境教育活動に昇華させています。加えて、希望に満ちた若いスタッフを積極的に取り入れることで将来のホエールウォッチング界を担うべき芽の育成にも大きく寄与しています。ウォッチングボート↑には、ベテランが生み出す落ち着きと新人の活気がバランスよく配された居心地の良い空間が作り出されています。安全で快適なこの空間で丁寧なスイム技術指導やタイムリーで興味深い解説を受ける参加者達が発見できる小笠原の海の魅力、得られる感動、深められる自然への共感と理解・・これらの多さ、大きさには計り知れないものがあります。鯨類のみならず他の海の生き物たちや地形、海流に関する広く深い知見を以って、長きに亘り、島のホエール・ウォッチング界を牽引してきたシー・タックの取り組みが、観光客たちを々引き寄せるだけでなく、自然発生的に小笠原の海の保全へとつながっていることは疑いようもありません。
 
ホエールウォッチング&スイムが抱える問題を真正面から見据え、その発展と向上を目指すシー・タックのこれまでの実績と今後果たしうる役割の大きさを鑑みるに、資源の保全、地域独自の資源の活用、地域の活性化の3つの目的を満たしているグッドエコツアーに相応するツアーであることに間違いないと判断し、ここに推薦させていただきます。
(2010年7月10日 笹森氏(海洋生物調査家))

GET16 SeaTac

【ツアーについて】推奨期間:2012年8月1日から2014年7月31日
場所: 小笠原諸島父島列島沿岸
日程: 定期船入港翌日、翌々日、出港翌日、翌々日の8時30分から16時頃まで
催行時期: 通年
参加費(税込):12,600円から
募集定員:  16名
これまでの催行実績: 1993年11月より 毎年120~150回催行
ツアー情報のURL: http://www.sea-tac.jp/
チェックリスト: ツアーのチェックリスト



【お申込み・お問い合わせについて】(グッドエコツアーをみて、とお伝えください)
事業者名: 株式会社 シー・タック
代表者名: 高橋 誠
連絡担当者: 高橋 智子
住所: 〒100-2101 東京都小笠原村父島字宮之浜道
電話: 04998-2-2277
ファックス: 04998-2-3277
E-mail: sea-tac@ogasawara.or.jp
ホームページ: http://www.sea-tac.jp/
加入保険: 傷害・賠責


GET16 SeaTac












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【長野県】自然湖ネイチャーカヌーツアー ★グッドエコツアー★
<第22回グッドエコツアーにて推奨されたツアーを紹介していきます>
ロゴ
■グッドエコツアー(GET)とは:
エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」とは、エコツーリズムの考え方に基づく一定の基準をクリアしツアーを、日本エコツーリズム協会が“おすすめエコツアー”として推奨する仕組みです。
推奨されるツアーには、ロゴがついています。
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GET16 おんたけアドベンチャー

★「癒しを楽しむ」をコンセプトに★
ツアー名: 自然湖ネイチャーカヌーツアー
事業者: おんたけアドベンチャー

1984年長野県西部地震時に発生した土石流が川をせき止めて出来た自然湖。カヌーに乗って散策。歴史的にも価値があり、自然災害に関心を持って頂きながら、水面に立ち並ぶ木々を抜け、水の揺らぎを感じながらカヌーで森林浴を楽しんで頂きます。少人数制で、のんびり落ち着け、新しい癒しの時間を味わうツアーです。

GET16 おんたけアドベンチャー

★推薦者からの声★
 このカヌーツアーは、スポーツのようなアクティブなレクリエーションとは違い、自然との静かな一体感がお客様の心を捉えているようです。自然災害によって出来た場所ということだけでなく、一度破壊してしまった自然が再生されていく姿への畏敬の念からか、ゆったりと時の流れを感じて楽しまれるお客様が増え、定着してきていることは、私達にとっても嬉しいことです。これこそが他のカヌーツアーにはない魅力だと思います。村の自然遺産を大切にしながら、26年前に自然湖を作った長野県西部地震を、カヌーツアーを通して伝えていって下さるおんたけアドベンチャーに深く共感し、ここに推薦させていただきます。
(2010年7月14日 瀬戸氏、田中氏(郷土料理「ひだみ」))

GET16 おんたけアドベンチャー

【ツアーについて】 推奨期間:2012年8月1日~2014年7月31日
場所: 長野県木曽郡王滝村 自然湖
日程: 半日コース 9:30~12:00 13:30~16:00
催行時期: 4月下旬から11月上旬
参加費(税込):  大人(中学生以上)5,000円  子供3,000円
募集定員: 16名(4組程度)
これまでの催行実績: 2005年から4月下旬から11月上旬の間 毎年
チェックリスト: このツアーのチェックリスト


GET22おんたけ



【お申込・お問合せ先】 (グッドエコツアーをみて、とお伝えください)
業者名: おんたけアドベンチャー      
代表者名: 二宮 隆博
連絡担当者: 二宮 隆博
住所: 〒397-0201 長野県木曽郡王滝村3771-1
電話: 0264-48-1208
ファックス: 0264-48-1208
E-mail: mail@ontake-adv.com
ホームページ: http://www.ontake-adv.com/
加入保険: 傷害・賠責

GET16 おんたけアドベンチャー



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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

【国内】花の観察会 ★グッドエコツアー★
<第21回グッドエコツアーにて推奨されたツアーです>
ツアー名: 花の観察会
事業者名: アルパインツアーサービス株式会社(新和ツーリスト株式会社)
推奨期間: 2012年4月1日~2014年3月31日

■グッドエコツアー(GET)とは
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エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」とは、エコツーリズムの考え方に基づく一定の基準をクリアしたツアーを、日本エコツーリズム協会が“おすすめエコツアー”として推奨する仕組みです。推奨されるツアーには、ロゴがついています。
詳細はこちら⇒グッドエコツアーについて

北海道から沖縄離島まで、日本の自然を観察するツアー。ハイキングや登山ツアーのように目的地を目指すツアーではなく、自生の花や植物の観察を主目的においた自然を楽しむツアーです。
全てのツアーに植物研究者や植物写真家が講師として同行するため、植物の生態や見わけ方などを専門的に解説しながら、時間をかけて植物観察・撮影をします。
ツアー直前には必ず下見を行い、気象条件や花の開花状況によって、その時に最も状態のよい花が観察出来るようにしています。講師とツアーリーダーとの2人体制により、安心な旅を提供し、定員を最大でも20名とすることで、植物自生地を訪れることによる環境への負荷を軽減しています。

ツアー情報のURL:http://www.naturing-tour.com/list/index.html#kokunai

GET第21回 新和ツーリスト 花の観察会


■推薦者からの声1■
 新和ツ―リスト株式会社(2012年4月1日よりアルパインツアーサービス株式会社と合併)は長年に渡り、海外での自然観察ツアー、とりわけ、フラワーウォッチングとバードウォッチングを計画・実施してきた。その経験にもとづき、2005年3月から国内でのフラワーウォッチングツアーを開始している。新和ツーリストのフラワーウォッチングツアーには次のような特色が認められる。
1.専門的なガイドが必ず同行している
 新和ツーリストのツアーでは、著名な植物学者や植物写真家が必ず講師として付く。これらの専門家と植物に詳しいツアーリーダーが協力してツアーを引率する。講師とツアーリーダーが行き届いた世話ができるように、それぞれ参加者は10名、合計20名に限定している。このことによって、講師の系統だった説明が参加者に行きわたり、参加者同士のコミュニケーションを深まる。
2.ツアーにおける学習を実施している
 ツアー実施中は、目的地の自然環境や文化、あるいは現地での注意事項など、自然に関連した話や植物写真の指導などを行っている。宿泊を伴うツアーでは、講師、ツアーリーダー、そして参加者を交えて、その日に見たさまざまなものについて語り合う勉強会も随時開催している。
3.環境保全に対して積極的に配慮している 
 ゴミ事態を削減し、できてしまったゴミは持ち帰るという基本的なことはいうに及ばず、自然を損なわないような配慮を行っている。すなわち、同一シーズンに同一地域にツアーを実施しる場合は原則的に実施を一回に限定し、参加者によって現地の植生を傷めないように配慮している。
4.充分な下見を実施している
 ツアー実施の数日前に講師とツアーリーダーはルートの下見を行い、参加者がより良い場所で、より良い状態の植物を観察できるよう、また目的の観察対象を逃さないよう準備を行っている。以上の理由で、新和ツーリストの標記のツアーをグッドエコツアーに推薦する。
(門田氏 国立科学博物館植物研究部・研究主幹)

GET第21回 新和ツーリスト 花の観察会


■推薦者からの声2■
 私はかなり以前から欧米でのエコツーリズムに関心をもち、協力もしてきた。日本でもこうしたツアーが広く受け入れられる日が来ることを期待してきたが、ようやく推薦できるツアーに出会った。新和ツーリスト株式会社は長年海外への自然観察ツアーを実施しており、その実績をもとに2005年3月から日本国内でのフラワーウォッチングツアーとして企画されたのが、この『花の観察会』である。言うまでもなく日本は世界でも有数の植物の多様性が高い国であるが、地形的な複雑さもあって地域的な差異が大きく、とても一地域での観察ではその多様性を概観することすらできない。また、日本では古来から多様な植物を資源として利用し、地方色豊かな商品を生産するなど地域の経済活性にも役立ててきた。
 『花の観察会』は良好な自然を維持している全国各地をめぐるもので、参加人数は毎回20名程度と少人数で環境への負荷も少ない。植物に詳しいツアーリーダーに、毎回著名な植物学者や植物写真家が講師として加わる。ツアーは花の多様性を通して植物の多様性を理解することを直接の目的としているが、観察地やそれに向かう途中で講師による植物や自然についての解説や指導を受けての観察を行う。こうして植物への深い理解を通じて、植物だけでなく、植物を育む自然への理解を深めることにも意を用いている。単なる知識だけの自然あるいはそれに育まれ掲載された文化の保全ではなく血肉一体となった理解を目指しているということだ。
 この『花の観察会』では同一地域での観察はシーズン中原則1回とするなど、自然への負荷をかけないための最新の注意が払われている点も優れている。これまでの参加者の評価も私が耳にした範囲では極めて高い。
 ここに自信をもって推薦する次第である。
(大場氏 東京大学名誉教授)

GET第21回 新和ツーリスト 花の観察会

【ツアーについて】 
推奨期間:2012年4月1日~2014年3月31日
ツアー名:花の観察会
場 所: 日本国内各地
日 程: 日帰り~4泊5日まで
催行時期:毎年3月~12月
参加費:11,000円~200,000円程度
募集定員:15名~20名
これまでの催行実績: 22年程前に山と溪谷社の山溪フラワークラブとして活動を開始。
2005年1月より、当社が旅行企画・実施を担当し、活動の場を広げる。
植物の生育環境の保護や維持を考慮し、毎年同じコースとはせず、1年に30ツアー程度実施している。過去7年間で全213ツアーを企画して180ツアーを実施。催行率は84.5%。2011年のツアー参加者の内、リピーターは約73%。

【お申込み・お問い合わせ先】(グッドエコツアーをみて、とお伝えください)
事業者名:アルパインツアーサービス株式会社ネイチャリングツアー事業部(旧新和ツーリスト株式会社)
代表者名:代表取締役社長 芹澤健一
連絡担当者:ネイチャリングツアー事業部 鈴木純
住 所: 〒105-0003 東京都港区西新橋2-8-11 第7東洋海事ビル4階
電 話: 03-3503-2611
ファックス: 03-3503-2613
e-mail: nature@alpine-tour.com
ホームページ: http://www.naturing-tour.com/
加入保険: 傷害保険・賠償責任保険(東京海上日動国内旅行総合保険への加入を任意保険としてお客様全員に勧めています。)
チェックリスト: チェックリスト(pdfファイル)

GET第21回 新和ツーリスト 花の観察会

GET第21回 新和ツーリスト 花の観察会





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【鹿児島県】屋久島 島めぐりエコツアー★グッドエコツアー★
<第21回グッドエコツアーにて推奨されたツアーです>
ツアー名: 屋久島島めぐりエコツアー
事業者名: Earthly Company
推奨期間: 2012年4月1日~2014年3月31日

■グッドエコツアー(GET)とは
GET_s.jpg
エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」とは、エコツーリズムの考え方に基づく一定の基準をクリアしたツアーを、日本エコツーリズム協会が“おすすめエコツアー”として推奨する仕組みです。推奨されるツアーには、ロゴがついています。
詳細はこちら⇒グッドエコツアーについて

屋久島の見所をご案内させていただくエコツアーです。里の名所めぐりから軽登山コースまで、ご希望に応じていろいろなコースが設定可能です。
こちらではリフト付バスと車椅子を用意しており、バリアフリーの名所や身障者用トイレもありますので、身体的にハンディをお持ちの方々にも十分楽しんでいただけます。
ツアーには訓練と安全向上のために救助犬を同行させていただいております。

ツアー情報のURL: http://tetec.jp/islguide.htm

GET15 アースリーカンパニー 島巡り

■推薦者からの声1■
 旅行の計画を立てるために何冊かのガイドブックを読み比べたりしましたが、西部林道のことを詳しく取り上げている本には巡り合えませんでした。
 「世界遺産をドライブ」・・・ガイドさんと一緒でなければ、道路わきに姿を見せてくれる野生のサルや鹿をカメラに収めながら、あっという間に通り過ぎてしまったと思います。
 でも、本当の楽しみ方は違っていました。
 大きなガジュマルの根に潜りこんでみたり、ターザンごっこではしゃいでみたり、ブランコに揺られてロマンティックなひと時を過ごしてみたり。同行してくれた救助犬の訓練として、かくれんぼをしたことも楽しい経験になりました。
 「かわいい」とシャッターを切っていた野生動物と、森や人間との共存の難しさ、世界遺産登録されたことによって生まれている問題点など、ガイドさんの言葉にドキッとし、人として傲慢になっている自分に気が付かされたりもしました。
 ふっと周りを見回すと、自分たち意外に人の姿は見当たりません。
 有名な観光地にいながら森を独り占めしている贅沢を満喫し、屋久島の豊かさに感謝した時間を過ごすことのできたこのツアーをみなさまにもお薦めします。
(鈴木氏(ツアー参加者))

■推薦者からの声2■
屋久島の中央部は九州の最高峰を含む高山群を擁し、麓は亜熱帯の植物が繁茂しています。そのため植物の多様性は目を見張るものがあります。垂直分布をなす植物群は屋久島の植生の特色を物語っています。また海には多種多様な生物が生息しています。この島丸ごとが大切な島の遺産であり、世界自然遺産たる所以なのです。 
 Earthly Companyはこのような特性をアピールすると同時に大切な自然や生活文化を持続可能なものとするため、外来種など障害となるものや負の遺産についても問題を投げかけ、参加者とともに考え、エコツアーによって、より良い観光のあり方を追い求めています。
 また小グループを基本としているため、参加者のニーズに応じ、若者、ファミリー、年配者、障碍者等それぞれに配慮し、安全で楽しいツアーを心掛けているので安心してお奨めできます。
(渡邊氏(民宿春夏秋冬))

GET15 アースリーカンパニー 島巡り

【ツアーについて】 推奨期間:2012年4月1日~2014年3月31日
ツアー名: 屋久島 島めぐりエコツアー
場 所: 屋久島町(ご希望により選定させていただきます)
日 程: 9:00~17:00(ご希望により変更可能です)
催行時期:通年
参加費(税込):
(保険料込み/送迎無料)
1名様……13,500円(繁忙期を除きます)
2名様……20,400円(1名様につき10,200円)
3名様……27,000円(1名様につき 9,000円)
4名様……34,000円(1名様につき 8,500円)
5名様……40,000円(1名様につき 8,000円)
6名様……45,900円(1名様につき 7,650円)
7名様……51,450円(1名様につき 7,350円)
8名様……57,200円(1名様につき 7,150円)
9名様……62,550円(1名様につき 6,950円)
10~14名様……………1名様につき 6,320円
15~20名様……………1名様につき 5,940円
21名様以上……………1名様につき 5,700円
 介助を要する方の場合には、介助者が必ずご同行ください。
介助者のガイド料は頂きません。ただし旅行傷害保険には加入していただきます(1名様につき500円)。
介助犬の同行も歓迎いたします。

これまでの催行実績: 1998年から

【お申込み・お問い合わせ先】(グッドエコツアーをみて、とお伝えください)
事業者名:Earthly Company
代表者名:木下 大然
連絡担当者:木下 大然
住 所:〒891-4311 鹿児島県熊毛郡屋久島町安房2627-133
電 話:0997-46-3714
ファックス:0997-46-3738
e-mail: eco@tetec.jp
ホームページ: http://tetec.jp
加入保険: 傷害保険・賠償責任保険
チェックリスト: チェックリスト(pdfファイル)



GET15 アースリーカンパニー 島巡り


GET15 アースリーカンパニー 島巡り






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環境に配慮した新しい旅のかたち、「エコツアー」やその考え方である「エコツーリズム」を幅広く知ってもらうための活動をしている団体・NPO法人日本エコツーリズム協会のブログです。
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