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■European Ecotourism Conference 2010開催のお知らせ■
エストニアの海辺の町、パルヌで、で今年9月に「European Ecotourism Conference 2010」が開催されます。
公式サイト: http://www.european-ecotourism.com/

テーマはこちら↓


TRACK 1: Ecotourism as a Tool for Conservation and Sustainable Community Development

Theme 1.1 Ecotourism and Biodiversity Conservation
How to conserve biodiversity through tourism?
Examples on case studies of linking biodiversity conservation and ecotourism
Challenges and opportunities for tourism to parks and protected areas
How to utilize ecotourism as a long-term conservation tool to protect Europe’s natural places?

Theme 1.2 Community-Based Ecotourism in Europe
Examples on case studies of community-based ecotourism best practicies
Benefits of ecotourism for Europe’s rural destinations;Partnership opportunities for communities, destinations, businesses and NGOs.

Theme 1.3 Climate-Friendly Travel Strategies and Adaptation to Climate Change
Examples of low-carbon tourism operations in Europe;
Strategies to minimize climate footprint of tourism activities;
How to transform your destination into a low-impact slow travel destination?

TRACK 2: Ecotourism as a Profitable Business Model

Theme 2.1 Ecotourism and Certification Programs
Evaluation of ecotourism and sustainable tourism certification programs in Europe;
Stakeholder feedback on the benefits of certification programs;

Theme 2.2 Innovation in Ecotourism Product Development
Examples on innovative Ecotourism product development of small ecotourism businesses
How to package and market nature and culture experiences to attract ecotourism markets?
Challenges and opportunities for wildlife tourism and other nich-products

Theme 2.3 Market Trends and New Rules of Ecotourism Marketing
Trends in ecotourism demand
Examples and best practice on internet marketing and using online tools
Examples and best practice in Green Marketing


私が気になるのは「Theme 1.1 Ecotourism and Biodiversity Conservation」のHow to conserve biodiversity through tourism? です。これって、実はみんなが知りたがってることじゃないのかしら? と。
あとは「Theme 2.1 Ecotourism and Certification Programs」。推奨あるいは認定することに意味があるのかというそもそも論から、ではその質をどうやって保持し広めていくかという方法に興味があります。

しかし9月か・・・。9月の26日から30日ですって。JATA世界旅行博とかぶっています。
行く方がいらしたら、ぜひお話聞かせていただきたいところ。






★『エコツーリズム検定』はこちら
http://www.ecotourism.gr.jp/kentei/

↓日本エコツーリズム協会の本家サイトはこちら
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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

【DVD】世界のエコツアーへようこそ
NHKで放送されていたエコツアーの番組。ご覧になっていた方もいるかと思います。
その番組がDVDボックスで発売されています。

世界のエコツアーへようこそ ~地球を感じる旅~ DVD-BOX世界のエコツアーへようこそ ~地球を感じる旅~ DVD-BOX
(2010/02/26)
教養

商品詳細を見る


以下amazonより抜粋。

【内容】
「NHK地球エコ2008」キャンペーンの一環として放送された「世界一周!地球に触れる エコ大紀行」から、世界のエコツアーを紹介した番組「世界のエコツアー」をDVDでリリース。西回りに世界を一周する旅の中で、世界各地で行われている地球環境や自然保護をテーマとした「エコツアー」に参加。自然の美しさや雄大な絶景を満喫しながら、温暖化や砂漠化、森林破壊などの問題を紹介し、地球環境のあり方、自然との共存について考える。エコツアーに参加するための交通手段や料金等の情報も収録。

<ユーラシア大陸編>
・九寨溝・黄龍(中国)
・命の大河メコン(ラオス)
・高原の民と暮らす(ネパール)
・チューリップの丘を歩く(カザフスタン)
・渡り鳥の楽園(ルーマニア)
・ウミガメの住む海(ギリシャ)
・北極圏の森(フィンランド)
・霧の島 スカイ島(イギリス)

<環太平洋・インド洋編>
・ガラパゴス諸島(エクアドル)
・ハワイ島(アメリカ)
・ゾウの住む森(インドネシア)
・極楽鳥の住む森(パプアニューギニア)
・シャーク湾(オーストラリア)
・タスマニア島(オーストラリア)
・命あふれる島々(セーシェル)
・キツネザルの住む島(マダガスカル)

<アフリカ大陸編>
・砂漠の命に出会う(モロッコ)
・アフリカの息吹を感じる(ガーナ)
・アフリカ類人猿の森へ(ウガンダ)
・野生動物の楽園(タンザニア)
・キリマンジャロ(タンザニア)
・世界最古の砂漠(ナミビア)
・水辺に集う動物たち(ボツワナ)

<南北アメリカ大陸編>
源流の密林へ(ペルー)
・パタ・ホッキョクグマの来る町(カナダ)
・ナティと泳ぐ フロリダ半島(アメリカ)
・熱帯の森を行く(コスタリカ)
・パンタナール(ブラジル)
・アマゾンゴニア(アルゼンチン)


興味のある方はぜひ見てみてください。

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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

★イベント『北マリアナ諸島(サイパン・テニアン・ロタ) ~エコツーリズムへの可能性~』
★イベント開催のお知らせです★

イベント「エコツーカフェ」では、各地の環境や文化、歴史などの紹介や、エコツーリズム事情を情報満載でお届けします。毎回、専門の方においでいただき、「どんなことが楽しめるの?」「街の人々はどんな暮らしをしているの?」など、写真や映像で紹介していきます。お気軽にご参加ください。 東京は毎月、京都では不定期に開催しています。

7月22日(木)18:30~20:00(開場18:00) 
 『北マリアナ諸島(サイパン・テニアン・ロタ) ~エコツーリズムへの可能性~』
ゲスト: 高津暁さん(マリアナ政府観光局 日本事務所)


20100722_400_03.jpg

 北マリアナ諸島は、グアム以北の西太平洋上に浮かぶ14の珊瑚礁と火山島によって構成されています。
 日本人観光客にはお馴染みのサイパンをはじめ、テニアン、ロタの3島が、主な観光地です。北マリアナ諸島は、世界有数のダイビングスポットでもあり、その海水の透明度と、多種多様な生き物やユニークな地形を楽しむため、毎年多くのダイバーが来島します。
 2009年1月には、マリアナ海溝を含む、北マリアナ諸島の海域がアメリカの国定記念物に指定され、島内での環境に対する意識もますます強まっています。
 美しい自然環境から大きな恩恵を受けている北マリアナ諸島の観光資源や環境保護への取り組みをご紹介します。

20100722_400_02.jpg


【参加費】1000円(軽食・飲み物付) 【定員】25名 
【会場】Asante Sana 目黒店 
(東京都目黒区三田2-7-10-102 )
【対象】どなたでも        
【後援】日本旅行業協会 
【お申込み・お問合せ】 日本エコツーリズム協会 
下記を記載のうえ、お申込ください。
お名前(複数参加の場合、お連れの方のお名前も)、所属、連絡先、このイベントを知ったきっかけ、(もしあれば)当日聞きたい話
  tel: 03-5437-3080  e-mail: ecojapan@alles.or.jp 

※資料、お食事はご予約の方優先です。

会場は第三世界ショップ併設のカフェ。テーブルや椅子も全て木製で温かみがあり、エコツーカフェでは、おにぎりセットをみなさまにお出ししています。雑穀入りの、とても身体にやさしいメニューです。エコツーカフェ終了後にお店でお買い物もできます。

★★★★☆★★★★☆★★★★☆★★★★☆★★★★☆★★★★☆★★★★☆★★★★
「サイパン」についてののtwitterアカウントはこちら!! 公式キャラクターのサイパンダ君がサイパン情報を教えてくれます。
 http://twitter.com/saipanda_mva
サイパンダ:父親はサイ、母親はパンダ。10年前にサイパンで生まれる。趣味は、マリンスポーツとチャモリニアンダンス。マリアナ政府観光局の公式キャラクター。
サイパンダ君は、本州四国連絡橋のイメージキャラクター「わたる」君ともお友達なのだろうか・・・。
★★★★☆★★★★☆★★★★☆★★★★☆★★★★☆★★★★☆★★★★☆★★★★


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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

エコツーカフェ『イランのエコツーリズム』 開催しました
6月24日(木)18:30~20:00(開場18:00) 
 『イランのエコツーリズム』
ゲスト: エマミエさん(株式会社プラネット ツアー サービス ペルシャ部)


毎月開催しているイベント・エコツーカフェ。今月は、中東の国イランのお話を、日本に来て12年だというエマミエさんにお話していただきました。

20100624_400_01_20100625175346.jpg

ちょっと機材トラブルがあったものの、イランの写真や映像を交えつつ、ひとびとの暮らしや歴史についてお話を伺いました。イランは、意外にも(?)緑が多く、見せていただいた映像にも森が移っていたり、鳥の群れが羽ばたいていたり、砂ばかりのイメージだったイランの印象が変わりました。

そういえば、水鳥の生息地を守る国際条約である「ラムサール条約」も、イランで作成されたのでした。

そして、今回エマミエさんから「イランのお土産」として、ピスタチオと、お菓子をいただきました。
みなさんピスタチオは食べたことがあるようでしたが、もう一種類のお菓子は、そのピスタチオをヌガーで固めたもので、なんとバラ水をふんだんに混ぜ込んであるのだそうです。エマミエさんによると、イランの人々はバラ水を生活にとりこんでいて、いろいろな場面で使うのだそう。このお菓子も、ほんのりバラの香りがして、それに味もバラの風味があり、とってもおいしかったです。

日本でも買えるそうなのですが、やっぱりエマミエさんのお話を聞きながら食べるイランのお菓子は格別。
お客様も、写真をとったり、会社名をメモされたりしていました。

頂いた資料には、イランの自然や動物の話が紹介されていて、なんとイランはアジアで唯一、チーターが生息しているのだそうです。イランにチーター!! アフリカだけじゃない!! しかし、イランのチーターは何を食べているのでしょうね? またそのあたりも含め、お話を伺いたい、と思ったイベントになりました。


【お客様からのコメント】
・中東地域におけるエコツーリズムはあまり触れたことがなかったので、新しい事例を学ぶことが非常に有意義だった。

★開催概要★
【参加費】1000円(軽食・飲み物付)
【定員】25名 
【会場】Asante Sana 目黒店 
(東京都目黒区三田2-7-10-102 )
【対象】どなたでも        
【後援】日本旅行業協会 


次回は『北マリアナ諸島(サイパン・テニアン・ロタ) ~エコツーリズムへの可能性~』 です!
くわしくは ここで! http://www.ecotourism.gr.jp/event/cafent/




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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

ふじえだ旅行 たびいく
(=゚ω゚)ノ  やぁみんな! 今週はまじめに(ほぼ)毎日ブログを更新してるよ! いったい今までの放置っぷりはなんだったのか。
かすかに「この駄目人間!」のセリフが脳裏をよぎりましたが、それはまぁいいとして。
おとといくらいにアクセス解析を付け替えたのですが、「コルピクラーニ」で検索してくれたすごいお方がいました。ありがとう! ありがとう! 何がありがとうなのかよくわかりませんが、とりあえずありがとう!
検索した方は、WACKENに行ったりするのかしら・・・。
あれ、興味あるんですが、いかんせん、海を越え国を超えなきゃたどりつけない盛大なお祭りだよな・・・。

と、それはおいといて。
昨日、事務所にかわいい冊子が届きましたの。
「ふじえだ旅行 たびいく」という冊子です。「実りある”ふじえだ旅”のための体験プラン」と表紙に書かれています。
「ふじえだってどこ?」と思った方、とりあえずそこに座ってください。そして検索バーに「ふじえだ」と打ちこん(ry

藤枝というのは、静岡県中部に位置する市です。サッカー好きな方なら、藤枝東高校があるとこね、と思い出していただけるかもしれません。
あとは何かしら、最近だと、フジテレビの「めざましテレビ」内にて、駅前の3人衆(犬的な意味で)が取り上げられたりしていました。

20100625160934_00001.jpg


その藤枝市、お茶やサッカーだけではない、面白プランがあるということで、この「たびいく」が発刊されたようです。
もちろんお茶関係のお楽しみプログラムもあったのですが、私の心をわしづかみにしたのは「藤枝大好き! Fレンジャーと走る「さわやかジョグ」」。
ひらたくいえば、ご当地ゴレンジャーと蓮華寺公園(池がある、地元では割とメジャーな公園)を走るのですが、自由参加という気楽さにくわえ、ゴレンジャーと一緒に走るということで、まわりからの注目度が跳ね上がります。
こういうの大好き。
むしろカメ子として後ろからついていきたい。でもこれ、夏どうすんだろ・・・暑くないのかしら。中の人なんていないからいいのかしら。

中身はいたってまじめな冊子です。そしてかわいらしい。何よりもそれがよい。親しみやすい地方紙っていいと思います。
あと、駅前でレンタサイクルやってるんですって。その広告にでているクマさんが超かわいい。「目・鼻・目がほぼ一直線上にある」という、かわいいと感じるポイントをちゃんと抑えているクマ。
ぜひ読んでみてくださいな。
オンラインでもみられますよ。
くわしくは ここで! http://relations.eshizuoka.jp/e580821.html



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■全国エコツーリズムセミナー in 鳥羽開催のお知らせ■
環境省からのお知らせです。

【開催予定】全国エコツーリズムセミナー in 鳥羽~エコツーリズムで地域が変わる!地域の宝を探し、磨き、守り、魅せる!~



環境省では、エコツーリズム推進法に基づくエコツーリズムの取組が全国で一層推進されることを目指し、7月14日(水)に三重県鳥羽市において「全国エコツーリズムセミナーin鳥羽 ~エコツーリズムで地域が変わる!地域の宝を探し、磨き、守り、魅せる!~」を開催いたします。
 また、翌日7月15日(木)には、第5回エコツーリズム大賞で大賞を受賞した海島遊民くらぶ(三重県鳥羽市)等のガイドによるエクスカーションを開催いたします。


1.目的
 エコツーリズム推進法に基づくエコツーリズムの取組が全国で一層推進されることを目指し、エコツーリズムに関心のある事業者、自治体関係者等を対象としたセミナー及びエクスカーションを開催します。
 本セミナーでは事業者や自治体等におけるエコツーリズム取組事例紹介、エコツーリズムの推進による地域の活性化等に関する講演、環境省のエコツーリズム関連施策に関する説明等を行います。また、エクスカーションでは環境保全と地域経済の好循環を目指したエコツアーを体験していただきます。これらを通じて、参加者がそれぞれの活動地域で、エコツーリズムを進める上でのヒントを得られる機会としてもらうことがねらいです。
 なお、「海島遊民くらぶ」(中部地方の事業者)は第5回エコツーリズム大賞(平成21年度)を受賞しています。
2.開催日時及び場所
セミナー :平成22年7月14日(水)13:00~16:00(開場12:30)
 鳥羽商工会議所3階かもめホール(三重県鳥羽市大明東町1-7) エクスカーション :平成22年7月15日(木)
 菅島及び答志島(三重県鳥羽市) 3.主催
 環境省自然環境局総務課自然ふれあい推進室、中部地方環境事務所
4.協力
 鳥羽市エコツーリズム推進協議会*、伊勢志摩国立公園自然ふれあい推進協議会
 * 平成22年7月8日に設立予定
5.対象
 エコツーリズムに関心のある事業者、自治体関係者等
6.セミナー
(1)プログラム
[1] 全国事例紹介
「島が丸ごと博物館(ミュージアム)」
 特定非営利活動法人黒潮実感センター センター長 神田 優 氏
「エコツーリズムで拓く秋吉台の地旅」
 山口県観光戦略会議 議長 山本 時博 氏
「資源感幸?伊勢志摩の場合。」
 中部地方環境事務所志摩自然保護官事務所 自然保護官 仲埜 公平 [2] 特別講演
「エコツーリズムで地方経済が蘇る!」
 山田 桂一郎 氏(NPO法人日本エコツーリズム協会理事、観光カリスマ) [3] 施策説明会
「環境省のエコツーリズム支援策」
 環境省自然環境局総務課自然ふれあい推進室長 堀上 勝 (2)参加費
 無料
(3)定員
 150名
(4)申込方法
 下記HPから申込用紙をダウンロードし、必要事項を記入の上【平成22年7月12日(月)】までにFAXまたは電子メールでお申し込みください。(電子メールの場合は、件名欄に「全国エコツーリズムセミナー in 鳥羽参加希望」と明記し、参加者全員の御氏名、役職、所属団体、住所、連絡先を必ず記載してください。)
・ お申込み先:志摩自然保護官事務所 担当:仲埜、村松 ・ 電子メール:RO-SHIMA@env.go.jp ・ FAX:0599-43-2373 7.エクスカーション
(1)コース
[1]菅島+答志島コース(8:30~16:00予定) [2]菅島コース(8:30~11:55予定) [3]答志島コース(11:50~16:00予定) (2)参加費
 食費、船舶代金等の実費をご負担ください。
(3)定員
 30名
(4)申込方法、その他
 海島遊民くらぶまで直接お申し込みください。
8.問合せ先
 志摩自然保護官事務所 担当:仲埜、村松
 電話:0599-43-2210(不在時080-6973-6178)

詳細: http://chubu.env.go.jp/pre_2010/0623a.html




この時期の鳥羽は、空が青くてとっても綺麗ですよ。
エクスカーションが行なわれる予定の答志島も、石垣がならんでいる小道があったり、浜の傍にちょっとした洞があったりして、一足先に夏を楽しめるいい場所だと思います。



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ジャンル : 旅行

★今日はエコツーカフェ「イランのエコツーリズム」の日です★
今日は18:30からJR恵比寿駅そばのAsanteSanaカフェで、エコツーカフェ「イランのエコツーリズム」を開催します!
イランの遺跡と、あとお城の話、そしてエコツーリズムの話をしていただく予定です。

エコツーカフェ 『イランのエコツーリズム』
6月24日(木)18:30~20:00(開場18:00) 
ゲスト: エマミエさん(株式会社プラネット ツアー サービス ペルシャ部)

【参加費】1000円(軽食・飲み物付) 【定員】25名 
【会場】Asante Sana 目黒店 
(東京都目黒区三田2-7-10-102 )
【対象】どなたでも        
【後援】日本旅行業協会 
【お申込み・お問合せ】 日本エコツーリズム協会 
下記を記載のうえ、お申込ください。
お名前(複数参加の場合、お連れの方のお名前も)、所属、連絡先、このイベントを知ったきっかけ、(もしあれば)当日聞きたい話
  tel: 03-5437-3080  e-mail: ecojapan@alles.or.jp 

エコツーカフェ イラン


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今何かとよく耳にする「twitter」ですが、「日本エコツーリズム協会はアカウントとらないの?」と訪ねられることがあります。(脳内ソースじゃないですよ! 本当に訊かれます)
今のところアカウントとってはじめる予定はないのですが、やってみたいという気持ちは(ちょっとは)あります(´ω`)モフモフ
個人的にスキなのはNHKの広報さんのツイートです。なんか楽しげでいーなー。いまアイコンがサッカーW杯バージョンになっているそうです。
サッカーといえば、ドイツおめ。ほんとおめ。さすが僕らのエツィル様。これで安心して決勝リーグを観戦することが出来ます。

ではみなさまごきげんよう(「少女の友」風に)



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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

■エコツーリズムと持続可能な旅行についての会議開催のお知らせ■
■ESTC 2010: Ecotourism and Sustainable Tourism Conference■

国際エコツーリズム協会(The International Ecotourism Society:TIES(通称:タイズ))からのお知らせです。
今年の9月8日~10日まで、アメリカのオレゴン州ポートランドでエコツーリズムと持続可能な旅行についての会議が開催されます。
以下HPからの抜粋です。

ESTC 2010: Ecotourism and Sustainable Tourism Conference
Organized by The International Ecotourism Society (TIES), the Ecotourism and Sustainable Tourism Conference (ESTC) is North America’s largest and only conference focusing on sustainability in the tourism industry. A leading international multi-stakeholder meeting place, the ESTC brings together innovative minds from across the industry to discuss practical ideas and solutions that inspire positive changes. Advancing policies and practices benefiting businesses and communities, the ESTC helps reinforce the roles of tourism in building a more sustainable future.

Co-hosted by Travel Portland and Travel Oregon, the ESTC 2010 (September 8-10, 2010) will be held in Portland, Oregon, a leading U.S. city that has been consistently rated “the most sustainable city” in the country. Bringing together 500+ business leaders, industry professionals and community stakeholders, the ESTC 2010 will feature dynamic sessions, public forums and social functions that offer eye-opening insights into the latest on sustainable business strategies and unparalleled networking and knowledge-sharing experiences.

ESTC Goals
1) To be THE meeting place for tourism professionals that fosters networking opportunities.
2) To promote best practices in sustainability strategies and inspire innovative change.
3) To help build partnerships and networks that advance policy benefiting businesses and communities.
4) To equip businesses with tools to effectively cope with social, environmental and economic challenges.
5) To promote strategies and solutions that reinforce the roles of tourism in building a sustainable future.


詳しくは 国際エコツーリズム協会の特設ページにて 




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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

イランの資料が届きました★
今週木曜日に開催するエコツーカフェ「イランのエコツーリズム」の資料が届きました。
イラン大使館からご提供いただいたのですが、観光パンフレットのほか、DVDもいただきました。
パンフレットは英語と日本語併記で、各地の遺跡や食などが紹介されています。

中近東の遺跡や歴史が好きな方にはお薦めかと。
【カフェ】イラン

パンフレットの中身。なんかかっこいいのがいる。
【カフェ】イラン

壺の曲線がきれい。
【カフェ】イラン

資料と、あとお食事はご予約の方が優先なので、これらのパンフやDVDが欲しい方、もちろんイランのエコツーリズムの話を聞きたい方は、日本エコツーリズム協会事務局までご連絡ください。


エコツーカフェ 『イランのエコツーリズム』
6月24日(木)18:30~20:00(開場18:00) 
ゲスト: エマミエさん(株式会社プラネット ツアー サービス ペルシャ部)


【参加費】1000円(軽食・飲み物付) 【定員】25名 
【会場】Asante Sana 目黒店 
(東京都目黒区三田2-7-10-102 )
【対象】どなたでも        
【後援】日本旅行業協会 
【お申込み・お問合せ】 日本エコツーリズム協会 
下記を記載のうえ、お申込ください。
お名前(複数参加の場合、お連れの方のお名前も)、所属、連絡先、このイベントを知ったきっかけ、(もしあれば)当日聞きたい話
  tel: 03-5437-3080  e-mail: ecojapan@alles.or.jp 



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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

★エコツアーガイド養成講習会in鳥羽を開催しました★
★エコツアーガイド養成講習会in鳥羽を開催しました★

2010年6月6日~8日までの3日間、三重県鳥羽市で「エコツアーガイド養成講習会」を開催しました。
第5回エコツーリズム大賞受賞団体の「海島遊民くらぶ オズ」により実施され、日本エコツーリズム協会は開催協力をしました。

お天気にも恵まれ、40名超の参加者がエコツーリズムについて学びました。

【講習会】エコツアーガイド養成講習会in鳥羽
【参加者の方のコメント】
・講師の先生方からのメッセージの中に、力強さと楽しさを私達に教えたい、伝えたいということを感じることができ、とても有意義な3日間でした。楽しかったです。
そして2日目の昼食のお弁当は地産地消の食材にこだわっているということで、また、色々な工夫がされていて本当においしかったです。
ただ私は、陽気がとても気になりました。お弁当の温かさに比べて、容器が無機質(?) 冷たさを感じ、マッチしていないと思いました。エコ素材で、自然に還る容器だともっと中身の価値があがるかなと思いました。
3日間お世話になりました。ありがとうございました。

・エコツーリズム市場の実際や、それに関連した情報を聞けた。なんだか希望を持った。

・大変勉強になりました。こんな通り一遍の当たり前の言葉しかかけませんが・・・。講師の先生方も集られた受講生の皆さんも大変意識が高くて刺激になりました。というか、このメンバーで一緒に仕事がしたいです! ケンカしても意見対立しても絶対さいごは同じゴールにたどりつけるような、そんなメンバーになれると思いました。

・活動していく上での悩みや疑問を同じ様な活動をしている講師の方や参加者の方の話を聞いて、元気や勇気をいただきました。
久しぶりに勉強したので、長時間の座学は少々お尻が痛かったです(笑)

・エコツアーガイドの魅力にどっぷりとつかった3日間でした。今後は素敵なエコツアーガイドになるべく、毎日精進します。また、本当に多くのお友達ができたことが何よりの財産です。

【講習会】エコツアーガイド養成講習会in鳥羽

【開催概要】
■名 称:エコツアーガイド養成講習会in鳥羽
■日 時:平成22年6月6日(日)~8日(火)
初日(開会13:00)~最終日(解散13:00) 3日間
■対 象:エコツアーガイドの活動、エコツーリズムに興味のある18歳以上の方
エコツーリズムを勉強している学生の方も歓迎です。
■定 員:30名
■会 場:〒517-0022
三重県鳥羽市大明東町1-7  鳥羽商工会議所 3階 かもめホール
 Tel:0599-25-2751、Fax:0599-26-4988
■参加費:21,000円(講習代、テキスト代、2日目昼食代)
(交流会参加費用別途)

■カリキュラム:日本エコツーリズム協会(JES)「エコツアーガイド養成講習会」の規程に基づく
・エコツーリズム論
・エコツアーの市場と商品化
・エコツーリズムにおける地域論
・ガイド技術
・コミュニケーション・ワークショップ
・解説の方法・ワークショップ
・自然解説の組立
・プログラムの企画立案
・環境保全の考え方と仕組み
・知っておきたい環境法規
・リスクマネジメント
・エコツーリズムの実際

■講師陣:
松本 毅(まつもと・たけし)氏 :(有)屋久島野外活動総合センター代表(鹿児島県・屋久島)
橋川 史宏(はしかわ・ふみひろ)氏: (有)伊勢福代表(三重県・伊勢市)
山田桂一郎(やまだ・けいいちろう)氏: JTIC.SWISS代表(スイス・ツェルマット)
金子タカシ(かねこ・たかし)氏: 自然体験ガイド・ソルマル代表(東京都・小笠原島)
松田 光輝(まつだ・みつき)氏: (株)知床ネイチャーオフィス代表(北海道・知床)
楠部 真也(くすべ・まさや)氏: (株)ピッキオ取締役 (長野県・軽井沢)
横山昌太郎(よこやま・しょうたろう)氏: (株)ピッキオ、インタプリター、農学博士(長野県・軽井沢)
■事務局:海島遊民くらぶ、NPO法人日本エコツーリズム協会
■備 考:本講習会の受講生には、NPO法人日本エコツーリズム協会から修了証が授与されます。

主催:鳥羽市  実施:海島遊民くらぶ  協力:日本エコツーリズム協会
後援:鳥羽商工会議所・環境省中部地方環境事務所
■この講習会は、鳥羽市「エコツーリズム人材育成事業」により開催されました。

【講習会】エコツアーガイド養成講習会in鳥羽


■3日間の長丁場なので、会場ではお茶やお菓子で一息つけるようになっていました。
【講習会】エコツアーガイド養成講習会in鳥羽










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■トークイベント『イランのエコツーリズム
「エコツーカフェ」では、各地の環境や文化、歴史などの紹介や、エコツーリズム事情を情報満載でお届けします。毎回、専門の方においでいただき、「どんなことが楽しめるの?」「街の人々はどんな暮らしをしているの?」など、写真や映像で紹介していきます。お気軽にご参加ください。

6月24日(木)18:30~20:00(開場18:00) 
 『イランのエコツーリズム』
ゲスト: エマミエさん(株式会社プラネット ツアー サービス ペルシャ部)


エコツーカフェ イラン


中東の国、イランを取り上げます。イランの国土面積は約164万平方kmで日本のおよそ4.5倍あり、南はペルシャ湾とオマーン海に接し、北はカスピ海と接しています。イランの気候風土は多様性に富んでいて、美しい海岸や4000m級の山々も存在します。
 温暖な気候による森林、ラムサール条約に登録された湿地や湖がある一方で、乾燥した砂漠地帯など、魅力的な自然があふれています。また、山麓に暮らす人々、牧草地など、人と自然がともにある風景や、人々の温かいおもてなしもイランの魅力のひとつです。
 イランでは、国内にエコツーリズム推進局を設けて約1000箇所をエコツーリズムサイトに指定し、エコツーリズムの推進を図っています。世界でも得意な自然資源を有しながら文化的・民族的多様性を持つイランのお話をぜひ堪能してみてください。

エコツーカフェ イラン


【参加費】1000円(軽食・飲み物付) 【定員】25名 
【会場】Asante Sana 目黒店 
(東京都目黒区三田2-7-10-102 )
【対象】どなたでも        
【後援】日本旅行業協会 
【お申込み・お問合せ】 日本エコツーリズム協会 
下記を記載のうえ、お申込ください。
お名前(複数参加の場合、お連れの方のお名前も)、所属、連絡先、このイベントを知ったきっかけ、(もしあれば)当日聞きたい話
  tel: 03-5437-3080  e-mail: ecojapan@alles.or.jp 

※資料、お食事はご予約の方優先です。

会場は第三世界ショップ併設のカフェ。テーブルや椅子も全て木製で温かみがあり、エコツーカフェでは、おにぎりセットをみなさまにお出ししています。雑穀入りの、とても身体にやさしいメニューです。エコツーカフェ終了後にお店でお買い物もできます。

エコツーカフェ イラン


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国際エコツーリズム協会のポストカード
国際エコツーリズム協会(The Ecotourism Society: TIES)の方から、団体紹介として新しく作ったというポストカードをいただきました。

あまりに手触りが良くかわいらしかったので、うちのジョナに持たせてみましたが、逆にジョナの鼻も段々こう・・・たぬきっ鼻になってきたことが露呈しました。そりゃほぼ毎日ぐりぐりされればたぬきっ鼻にもなるだろ。
P6180002.jpg
いただいたポストカードは2種類あり、ひとつがTIESへの入会案内、そしてもうひとつが今年9月にオレゴン州ポートランドで開催されるEcotourism and Sustainable Tourism Conferenceのお知らせでした。
写真にうつしたのは、TIESの紹介のほうです。

こういったポストカードも紹介ツールとしてあるといいですね。

P6180005.jpg

その前に、ほぼ1週間ぶりの更新ということに何かしら一言述べたほうがいいのかしらと思いつつ、今日の予定にすでに心奪われております。
本日夜、サッカー・ワールドカップの試合を(パブリック・ビューイングで)見に行くのです。
ドイツ対セルビアです。どうなるのかしら。そして雨足が意外に強まってきているのが不安ではあります。





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ソーラーパネル付のかばん
この間事務所に来られたお客様に、面白いものを見せていただきました。
P6020001.jpg
てかてかと光るこの物体!!
かばんのふたのところに付けられたこのてかてかは、ソーラーパネルなのだそうです。
ジャングルに行くこともあるというそのお客様は、「これに充電器を接続して、電気の無いところでも携帯電話の充電をしているんです。便利ですよ」と仰っていました。

しかもこれ、かばんに付けられているので、曲がるのです。ゆるやかなカーブを描き曲がるソーラーパネル! 
はじめてみたので写真を撮ってしまいました。
そしてあいも変わらず語彙が少ないので「すごい!」「何コレ!」「ヤバイ!」くらいのことでしかその驚きを表現できませんでした。
私の中で、「今月の面白グッズ」に追加されました。

ちなみに横から見るとこんな感じ↓
P6020002.jpg
いかにもパネル然としております。




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ラジオ番組「GREEN STATION」に生出演!
★ラジオ番組「GREEN STATION」に生出演!★


明日(6/12)の11:35~11:50に、Inter FM(76.1FM)ラジオ番組「GREEN STATION」に日本エコツーリズム協会理事が生出演します!
内容は「エコツーリズム検定」の紹介を通して、協会の活動やエコツーリズムについて紹介を行います。
「GREEN STATION」とは、私たち一人一人が身近にできるエコ・アクションを紹介しつつ、同時に地球環境の未来についても考えていこうというエコ・プラットフォームです。
最新のエコニュースを紹介するコーナーで「エコ・ツーリズム検定」について紹介します。


【番組名】 「GREEN STATION
【放送局】  InterFM (76.1FM)
【放送日時】 6月12日 11:35~11:50(番組は毎週土曜日10:00~12:00放送)
【ナビゲーター】環境ナビゲーター:井手迫義和/駒村多恵



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『ラオスのエコツーリズム』開催しました
2010年6月9日(水) 18:30~19:30(18:00開場)
第43回 『ラオスのエコツーリズム』
ゲスト: Alexandra Bounxoueiさん(ミュージシャン)


ラオスからの留学生、アレクサンドラさんをお招きして、ラオスの自然や文化など紹介していただきました。

アレクサンドラさんは、「旅行者が地元住民とどうやって友達になろうとするのか」ということに興味があり、会場とのディスカッションの時間も設け、外からやってくる旅行者と地元の住民との交流について意見が交わされました。


【フォーラム】ラオスのエコツーリズム20100609


■開催概要■

【日 時】 6月9日(水) 18:30~19:30 (開場:18:00)
【会 場】モンベルクラブ渋谷店
〒150-0042 渋谷区宇田川町11番5号 モンベル渋谷ビル
tel: 03-5784-4005 fax: 03-5784-4006
http://store.montbell.jp/search/shopinfo/?shop_no=618851
【参加費】 1000円(資料、飲み物込み)
【主 催】 日本エコツーリズム協会
【協 力】 国際機関日本アセアンセンター ラオス国家観光庁駐日代表事務所 





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会報47号発行【特集:国際協力とエコツーリズム】
2010年5月31日に季刊「ECOツーリズム」通巻46号を発行しました。会員の方にはお送りしましたので、ぜひご覧ください。※会員外の方は、日本エコツーリズム協会までご連絡をいただければ1部500円(送料別途)にて販売いたします。


【会報】47号2010年5月31日

【掲載内容】
巻頭インタビュー: 草野孝久氏(国際協力機構(JICA)東京国際センター所長
『日本から発信する国際協力におけるエコツーリズム』
* 特集: 国際協力とエコツーリズム(東南アジア、中東、アフリカ、中南米)
* 日本のエコツーリズムサイト : 屋久島
* ガイドだより: 岩由美さん(八丈島)
* 地域団体だより: てしかがえこまち推進協議会(北海道)
* 行ってきました! エコツアー: 真夜中のランデブーin鹿児島(鹿児島県)
* 会員自己紹介: 
* エコツーリズムの現場から: コスタリカ生物多様性研究所のローカル・ナチュラリスト・ガイドの育成
・ 地域情報
・ JESレポート
・ クリッピング
・ 事務局通信

【発行日】 2010年5月31日
【発 行】 日本エコツーリズム協会
【定 価】 500円(税込)
表紙写真: 屋久島の第二峰、雪の永田岳(1,886m)の水は亜熱帯の人里にめぐみをあたえる。(撮影者:日下田紀三氏)

この会報誌は、日本エコツーリズム協会の会員の方へ送付しているほか、通信販売も行なっています。
ご希望の方は下記をご参照の上、事務局までご連絡ください。

【注文方法】氏名、住所、電話番号、希望図書名、部数を明記の上、e-mail・fax・郵便あるいは電話にて、日本エコツーリズム協会まで直接ご連絡ください。入金を確認次第お送りいたします。
バックナンバーについては在庫の確認をしてからになります。バックナンバーについては「日本エコツーリズム協会書籍」をご覧ください。
(※季刊誌は1部500円(税込)、別途送料がかかります)
e-mail:ecojapan@alles.or.jp
fax:03-5437-3081
tel:03-5437-3080
住所:〒141-0021
東京都品川区上大崎2-24-9 アイケイビル4F 日本エコツーリズム協会

振込先:銀行:みずほ銀行 神田支店 普通預金 口座番号1853020
名義: ニホンエコツーリズムキョウカイ
郵便振替:口座番号 00190-2-82228
名義: 日本エコツーリズム協会








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プロフィール

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環境に配慮した新しい旅のかたち、「エコツアー」やその考え方である「エコツーリズム」を幅広く知ってもらうための活動をしている団体・NPO法人日本エコツーリズム協会のブログです。
サイト⇒日本エコツーリズム協会
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