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★エコツーカフェ『ボスニア・ヘルツェゴビナ』開催しました★
2011年12月15日(木) 
『ボスニア・ヘルツェゴビナ』
ゲストスピーカー: フアド・ジディッチ参事官、家村ゆかりさん(在日ボスニア・ヘルツェゴビナ大使館)


2011年最後のエコツーカフェは、「ボスニア・ヘルツェゴビナ」。
日本エコツーリズム協会でも以前JICAのエコツーリズム研修を通し、ボスニア・ヘルツェゴビナ他から研修生を受け入れた実績があります。それらを踏まえ、今回、ジディッチ参事官と家村さんに、ボスニア・ヘルツェゴビナの自然や文化のお話、人々の暮らしやおすすめの場所を教えていただきました。

【カフェ】ボスニアヘルツェゴビナ

「エコツーカフェ」は一般の方に色々な地域のことを知っていただきたく開催していますが、今回の参加者には、「ボスニア・ヘルツェゴビナに行ったことがあります」という方も3分の1ほどいらっしゃいました。その方たちも、「数年前に行ったので、今の状況を知りたい」とご希望でした。

前半は家村さんに、一般的な観光情報や、家村さんが現地に暮らしていたときのお話などを教えていただきました。
そして一番盛り上がったのは、ジディッチ参事官による「コーヒーの飲み方」。ボスニア・ヘルツェゴビナでは、コーヒーは市民の暮らしには欠かせないもので、日本の緑茶のような存在なのだそうです。
銅製のコーヒーセットを展示用にお持ちいただいたので、実際にそれをつかって説明をしていただきました。
「女性に愛を告白するときにもコーヒーを使うのですよ」「とっても濃いコーヒーで、おいしいんです」と身振り手振りで説明していただきました。
「ボスニア・ヘルツェゴビナにいったら、ぜひカフェでコーヒーを飲んでみてくださいね」とおすすめしていただき、閉会となりました。
参加して頂いた皆様、ありがとうございました!

【カフェ】ボスニアヘルツェゴビナ

【参加者アンケートから】
・楽しかったです! ありがとうございました。
・初参加でしたが、このような機会でもなければ詳しい話を聞くことのないテーマでしたし、楽しかったです。和やかな雰囲気もgood.








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★「第2回エコツアーガイド養成講習会in佐伯市」開催★
★「第2回エコツアーガイド養成講習会in佐伯市」開催★

この道のプロフェッショナルな講師陣が再度、大集結いたします!
ガイディングスキルだけに留まらず、事業者として必要なリスクマネージメントからマーケティングまでかなりの知識が期待できます。エコツアーガイド養成講習会は、単なる自然解説手法の習得にとどまりません。地域の自然、歴史、文化など固有の資源を生かした接続可能な観光による地域振興・エコツーリズムの基礎から、地域活性化に必要なノウハウを網羅的に学ぶことができるプログラムをご用意しています。


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【開催概要】
■名称: 
第2回エコツアーガイド養成講習会in佐伯市
■日時:
2012年1月20日(金) 開会 13:30 ~22日(日) 解散 13:00
■場所:
大分県佐伯市米水津地区公民館2F研修室
(〒876-1401 大分県佐伯市米水津大字浦代浦1239番地2)
■ 参加費:
無料
■定員:
30名
■対象:
エコツアーガイドの活動、エコツーリズムに興味のある18歳以上の方。エコツーリズムを勉強している学生の方も歓迎。
■お申込み:
下記から申込用紙をダウンロードし、必要事項をご記入の上、「米水津グリーン・ツーリズム協議会事務局」までお申込み下さい。
http://www.ecotourism.gr.jp/event/guide/

■応募締切:
2012年1月13日(金)※定員になり次第締切

■お申込・お問合せ:
米水津(よのうづ)グリーン・ツーリズム協議会事務局
〒876-1401 大分県佐伯市米水津大字浦代浦1239番地2
 佐伯市あまべ商工会米水津支所内
tel: 0972-35-6119 fax: 0972-35-6110
E-mail:info@yonouzu.oita-shokokai.or.jp

■主催:米水津グリーン・ツーリズム協議会
■協力:NPO法人 日本エコツーリズム協会

■備 考:本講習会の全カリキュラムを受講された方には、日本エコツーリズム協会から修了証が授与されます。

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★「エコツアーガイド養成講習会in五箇山」開催★
★「エコツアーガイド養成講習会in五箇山」開催★

『エコツアーガイド養成講習会』を2012年1月に富山県南砺市で開催します。
自然体験活動が好黄な方や将来エコツアーガイドを目指している方、それにエコツーリズムに興味のある方や旅行・観光業関係の方も歓迎です。
伝統的な合掌造りの家々が残る五箇山で開催します。
自然や景観、文化を次世代に繋げていく「エコツアーガイド」を目指す一歩を踏み出してみませんか?

【講習会】五箇山


【開催概要】
■名 称:
エコツアーガイド養成講習会in五箇山(富山県南砺市)
■日 時:
2012年1月13日(金)(開会13:30)~15日(日)(解散13:00) 3日間開催、時間は目安です。
(1日目は、講演/講義形式で総論的な内容にし、どなたでも参加可能となります。2~3日目は、フィールドワークも含む技術的な内容にし、原則3日間連続参加できる方のみを対象とします。)
■対 象:
富山県南砺市近郊にお住いで、エコツアーガイドの活動、エコツーリズムの推進に興味のある18歳以上の方。旅行・観光業関係の方も歓迎です。
■定 員:30名 (1日目は増員可)
■会 場:
五箇山荘 http://www.gokasansou.com/
〒939-1913 富山県南砺市田向333-1
TEL:0763-66-2316  FAX:0763-66-2717
■参加費:
1,000円(講習代、テキスト代、2日目お弁当代等) ※宿泊費等は含まれません。
■交流会:
参加費5,000円 (自由参加ですが、1日目夜に「大広間まんさく」で予定しています。)
■宿 泊:
宿泊を希望される方は、現地事務局までお問い合わせください。
講習会場の五箇山荘や周辺のお宿で宿泊可能です。

【講習会】五箇山

■カリキュラム(案):
日本エコツーリズム協会(JES)「エコツアーガイド養成講習会」の規程に基づき下記内容を含みます。
・エコツーリズム論
     ・エコツアーの市場と商品化
     ・エコツーリズムにおける地域論
     ・ガイド技術
     ・コミュニケーション・ワークショップ
     ・解説の方法・ワークショップ
     ・自然解説の組立
     ・プログラムの企画立案
     ・環境保全の考え方と仕組み
     ・知っておきたい環境法規
     ・リスクマネジメント
     ・エコツーリズムの実際

■講師(予定):
山田桂一郎(やまだ・けいいちろう)氏: JTIC.SWISS 代表 (スイス・ツェルマット)
宮本 淑子(みやもと・よしこ)氏: 紀南ツアーデザインセンター エコツアー・講座企画担当 (三重県・熊野)
松田 光輝(まつだ・みつき)氏: (株)知床ネイチャーオフィス 代表 (北海道・知床)
楠部 真也(くすべ・まさや)氏: (株)ピッキオ 取締役 (長野県・軽井沢)
横山 昌太郎(よこやま・しょうたろう)氏: (株)ピッキオ インタープリター 農学博士 (長野県・軽井沢)
 
■事務局: 日本エコツーリズム協会(JES)

■備 考:本講習会の全カリキュラムを受講された方には、日本エコツーリズム協会から修了証が授与されます。


■応募方法:
下記ページより申込用紙をダウンロードし、に必要事項をご記入の上、上平観光開発(現地事務局)宛に、メール、FAXまたは郵送してください。(電話による受付は不可)
http://www.ecotourism.gr.jp/event/guide/

富山県南砺市西赤尾町 上平観光開発(株) 担当:坂口
TEL:0763-67-3766  FAX:0763-67-3711 
E-mail: sakaguti@p2.tst.ne.jp

■応募締切:2012年1月10日(火)※定員になり次第締切
■支払方法:参加費、交流会費の徴収は講習会当日に行います。

■後援:南砺市、南砺市観光協会





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【北海道】利尻島 甘露泉水~ポン山トレッキング
<第20回グッドエコツアーにて推奨されたツアーです>
ツアー名: 利尻島 甘露泉水~ポン山トレッキング
事業者名: 利尻はなガイドクラブ
推奨期間: 2011年12月1日~2013年11月30日

■グッドエコツアー(GET)とは:
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エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」とは、エコツーリズムの考え方に基づく一定の基準をクリアしたツアーを、日本エコツーリズム協会が“おすすめエコツアー”として推奨する仕組みです。 推奨されるツアーには、ロゴがついています。
詳細はこちら⇒グッドエコツアーについて

【GET】利尻はな ポン山

利尻山の裾に広がる原生林には「自然休養林」としてトレッキングコースがありますが、その中でもとても変化に富んだコースです。途中には甘露泉水という湧水があり自然界での水の営みを感じることができます。北限の自然林に触れながらたどり着く444mのポン山山頂からは礼文島が見え、思わず歓声が上がります。漁業を中心とした利尻島ならではの生活史から森と海のつながりを体感してもらえたら嬉しいです。
ツアー情報のURL:http://risiri-hana-guide.info

【GET】利尻はな ポン山

■推薦者からの声 1■
 ポン山トレッキングコースは、名水100選の甘露泉水から標高444mのポン山山頂を巡るコースです。ポン山山頂から眺める風景は格別で、利尻山の全貌から礼文島を大パノラマでのぞむことが出来ます。
トレッキングコースでは、ガイドの案内で野鳥や山麓に咲く花を紹介されると、森の魅力を知る新たな発見が有ります。
 コース全体が森林浴を楽しめ、麓には利尻富士温泉も有り見も心もリフレッシュする事の出来る、甘露泉水~ポン山トレッキングコースを推薦いたします。
(2009年7月25日 Photo Gallery Sunset Dream 松井氏)

■推薦者からの声 2■
 「名山に名水あり」まさにその言葉にピッタリの利尻山と甘露泉水。
スタート地点の北麓野営場周辺の森は自然休養林として「日本森林浴の森100選」に選ばれたほどの豊かな森林が広がります。そして途中に「名水100選」に選ばれた湧き水があるのだからトレッキングのコースとしては贅沢ですね。
 ポン山の「ポン」とはアイヌ語で小さいの意味、小さいながらも山頂からの風景は迫力満点! 利尻山の裾に広がる原生林、振り返ると海に浮かぶ礼文島が一望出来ます。両島に住んだ経験のあるガイドが自然、生活、文化など多方面からガイディングしてくれるのはとても興味深い時間になると思います。
(2009年7月23日 ペンションみさき 国分氏)

【GET】利尻はな ポン山

【ツアーについて】 推奨期間:2011年12月1日~2013年11月30日
アー名: 利尻島 甘露泉水~ポン山トレッキング
場 所: 利尻郡利尻富士町北麓
日 程: 約120~150分(お客様のご希望の時間に合わせてスタート)
催行時期: 4月下旬~9月下旬
参加費(税込):1~4名まで5,000~8,000円/人、5名以上(団体) 25,000円/団体
募集定員: ガイド1名につき15名様位まで(場合によりサブガイドが同行します)
これまでの催行実績:2008年から毎年

【お申込み・お問い合わせ先】(グッドエコツアーをみて、とお伝えください)
事業者名: 利尻はなガイドクラブ
代表者名: 平沢 芳史
連絡担当者: 平沢 芳史
加入保険: 株式会社損害保険ジャパン(賠償責任保険)
※傷害保険については事前の旅行保険加入を提案。傷害保険に関しては来シーズンに向け調整中。
住所: 〒097-0101 利尻郡利尻富士町鴛泊字富士野35-3
電話: 0163-82-1882
ファックス: 0163-82-1882
e-mail: home★risiri-hana-guide (★を@に変えて入力してください)
ホームページ: http://risiri-hana-guide.info
チェックリスト: どう環境保全に取組んでいるかなど⇒チェックリスト








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【北海道】利尻島 南浜湿原ハイキング
<第20回グッドエコツアーにて推奨されたツアーです>
ツアー名: 利尻島 南浜湿原ハイキング
事業者名: 利尻はなガイドクラブ
推奨期間; 2011年12月1日~2013年11月30日

■グッドエコツアー(GET)とは:
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エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」とは、エコツーリズムの考え方に基づく一定の基準をクリアしたツアーを、日本エコツーリズム協会が“おすすめエコツアー”として推奨する仕組みです。 推奨されるツアーには、ロゴがついています。
詳細はこちら⇒グッドエコツアーについて

【GET】利尻はな 南浜湿原

利尻山で有名な利尻島ですが、広がる裾野にひっそりと存在する「南浜湿原」を、のんびりと足を止めながら散策します。虫メガネを使い小さな世界をクローズアップすることで湿原と動植物の暮らしが見えてきます。季節を追って咲き誇る花々はもちろんですが、ヤマドリゼンマイやアカエゾマツ林など「緑色」の豊富さを感じてほしいですね。天気は晴れが1番とは限らない、曇りや霧の日の素晴らしさも体感できます。ツアー情報のURL http://risiri-hana-guide.info

【GET】利尻はな 南浜湿原

■推薦者からの声 1■ 
 利尻島南浜湿原は5月から8月迄、湿原性の花が楽しめる湿原です。利尻礼文では高山植物は各所で楽しむことが出来ますが、湿原性の植物が手軽に見ることが出来るのは南浜湿原だけでしょう。
 湿原は、島内一周の道路からすぐの所に木道が敷設されていますが、定期観光バス等は停車しないのでガイドの説明を受けながら珍しい花を観賞できれば利尻島の新たな魅力に出会えると思います。
(2009年7月21日 Photo Gallery Sunset Dream 松井氏)
 
■推薦者からの声 2■
 利尻島の南側に位置する「南浜湿原」。こじんまりとした約6ha程の湿原ではありますが、雪解け間もない早春から、草紅葉の鮮やかな晩秋まで独特の風景が広がり、何度訪れても時間を忘れてしまいます。
 湿原の春と言えばミズバショウですが、南浜湿原の木道沿いに咲くミズバショウはまるでオヤユビ姫のようなミニチュアサイズ! 5月の連休頃が見ごろですね。その後もエゾイソツツジ、ワタスゲ、カキツバタ、タチギボウシなど、湿原のアカエゾマツ群落から望む利尻山は見惚れます。
 湿原内には木道が整備されており、しゃがんで虫眼鏡で食虫植物や小さい花々を観察したり、湿原ならではのゆっくりとした時間の流れを感じることが出来ます。
 まだまだ観光地化されていない漁村の脇にひっそりと存在する利尻島の隠れたスポット。お花の紹介はもちろんですが、傍らの漁村の人々と湿原の密接な生活史と共に、湿原の不思議をぜひ感じて見て下さい。
(2009年7月23日 ペンションみさき 国分氏)

【GET】利尻はな 南浜湿原

【ツアーについて】 推奨期間:2011年12月1日~2013年11月30日
ツアー名: 利尻島 南浜湿原ハイキング
場 所: 利尻郡利尻富士町南浜
日 程: 約60~90分(お客様のご希望の時間に合わせてスタート)
催行時期: 4月下旬~9月下旬
参加費(税込):1~4名まで2,500~4,000円/人、5名以上(団体) 12,500円/団体
募集定員: ガイド1名につき15名様位まで(場合によりサブガイドが同行します)
これまでの催行実績:2008年から毎年

【お申込み・お問い合わせ先】(グッドエコツアーをみて、とお伝えください)
事業者名: 利尻はなガイドクラブ
代表者名: 平沢 芳史
連絡担当者: 平沢 芳史
加入保険: 株式会社損害保険ジャパン(賠償責任保険)
※傷害保険については事前の旅行保険加入を提案。傷害保険に関しては来シーズンに向け調整中。
住所: 〒097-0101 利尻郡利尻富士町鴛泊字富士野35-3
電話: 0163-82-1882
ファックス: 0163-82-1882
e-mail: home★risiri-hana-guide (★を@に変えて入力してください)
ホームページ: http://risiri-hana-guide.info
チェックリスト: どう環境保全に取組んでいるかなど⇒チェックリスト















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【鹿児島県】金作原原生林探検ツアー
<第20回グッドエコツアーにて推奨されたツアーです>


ツアー名: 金作原原生林探検ツアー
事業者名: 有限会社観光ネットワーク奄美
推奨期間: 2011年12月1日~2013年11月30日

■グッドエコツアー(GET)とは
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エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」とは、エコツーリズムの考え方に基づく一定の基準をクリアしたツアーを、日本エコツーリズム協会が“おすすめエコツアー”として推奨する仕組みです。推奨されるツアーには、ロゴがついています。
詳細はこちら⇒グッドエコツアーについて

GET014 奄美 金作原


奄美市、大和村の境界にあたる金作原原生林を散策するツアーです。奄美市名瀬の当社事務所から車で約1時間の移動後、現地で約1時間徒歩による散策です。コースは未舗装ですがほぼ平坦な林道ですので、お子さんからお年寄りまで安全に散策することができます。植物達や野鳥・小動物を観察することができ、奄美大島の自然の特徴や、どうやって楽しむといいのか理解していただけるツアーです。"
ツアー情報のURL http://www.amami.com/index.php/tour/kinsakubaru/

GET014 奄美 金作原

■推薦者からの声■
 奄美群島は世界的にも例を見ない亜熱帯性の植物、アマミノクロウサギに代表される奄美諸島にしか棲息しない多種多様な動植物の宝庫で、その希少性が世界的にも再認識されており、奄美群島を含む琉球諸島は世界自然遺産登録へ向け、官民一体となって取組んでいるところでございます。
 中でも金作原国有林内にある金作原自然観察教育林は面積125ヘクタールあり、わが国における代表的な亜熱帯天然広葉樹林で奄美市外では最も良く保存されている原生林です。
 (有)観光ネットワーク奄美は、平成11年よりこの原生林でエコツアーを実施しております。昔から島の人々は山や海を神聖な場と、あがめ入山するときなどは挨拶をして入ります。また旧暦の1月、5月、9月の16日には山で仕事をする人々は山の神にお祈りをささげます。このように先人達の気づき上げてきた、しきたりを観光客や島の人々に認識していただくために説明しながらツアーはスタートします。ツアーはありのままの自然をみてもらうために、その時々の状況に応じた説明やコース設定を行い、ツアー客等からも共感を得ています。
 このように、このツアーは、自然・文化・環境に配慮しながら奄美の素晴しい自然体験を提供しております。
 また奄美大島観光協会の事務局としても活動しており、地域におけるリーダー的な存在でもあります。行政関係機関とも協力の上、奄美の観光の発展に尽力し、観光と環境の両立に具体的に実践しています。
(2011年10月 奄美大島観光物産協会 会長 越間氏) 

GET014 奄美 金作原

【ツアーについて】 推奨期間:2009年12月1日~2011年11月30日
ツアー名: 金作原原生林探検ツアー
場 所:  鹿児島県奄美市
日 程:  1日2回(9:00/13:30)実施 所要時間約3時間
催行時期: 通年
参加費(税込): お一人様 3,200円
募集定員: ガイド1名あたり10名(あくまでも目安です)
これまでの催行実績: 1999年より毎年。

【お申込み・お問い合わせ先】(グッドエコツアーをみて、とお伝えください)
事業者名: 有限会社観光ネットワーク奄美
代表者名: 西條 和久
連絡担当者:西條 和久
住 所: 〒894-0025 鹿児島県奄美市名瀬幸町19-5
電 話: 0997-54-4991
ファックス:0997-55-1181
e-mail: kna@amami.com (代表)
ホームページ:http://www.amami.com/
加入保険: 日本興亜損害保険株式会社(賠償責任保険(旅行会社主催で保険が含まれている団体を除く))
チェックリスト: どう環境保全に取り組んでいるかなど
【観光ネットワーク奄美】金作原原生林探検ツアーチェックリスト(pdfファイル)

GET014 奄美 金作原






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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

【屋久島】縄文杉一泊二日トレッキングキャンプコース
<第20回グッドエコツアーにて推奨されたツアーです>
ツアー名: 縄文杉一泊二日トレッキングキャンプコース
事業者名: 有限会社ネイチャーガイド オフィスまなつ
推奨期間: 2011年12月1日~2013年11月30日

■グッドエコツアー(GET)とは
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エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」とは、エコツーリズムの考え方に基づく一定の基準をクリアしたツアーを、日本エコツーリズム協会が“おすすめエコツアー”として推奨する仕組みです。推奨されるツアーには、ロゴがついています。
詳細はこちら⇒グッドエコツアーについて

GETオフィスまなつ

屋久島では定番になっている縄文杉日帰りツアーを、一泊二日のキャンプメニューにして時間的な余裕を持たせる事により、エコツアーとしての充実を図っています。キャンプは、衣・食・住という日常生活の一番シンプルな形です。 そのシンプルな日常生活を大自然の中で無理なくできれば、その中からいろいろな答が見つかるかもしれません。また星空の下の縄文杉、朝日のあたる縄文杉などキャンプならではの楽しみもあります。
ツアー情報のURL http://www.office-manatsu.com/manatsu%20site/NewFiles/camp.html

■推薦者からの声■
距離は長いものの、日帰りが可能な縄文杉までの道のり。目的地の周りが混雑したり、足早に往復せざるを得ないこともあります。そんな状況の中、ゆっくり縄文杉「会う」のに最適なのがこのツアーです。夕暮れ時、星空のもと、朝陽の中・・・さまざまな表情を見せてくれる森に身を置けば、遥かな時を過ごしてきた縄文杉と、自分の人生の時間とが重なる不思議を感じさせてもくれます。縄文杉以外にも見どころたくさんなこのコース、ガイドさんの分かりやすい話に導かれながら、屋久島の自然とじっくり向き合えます。
(2011年10月 ツアー参加者)

GETオフィスまなつ

【ツアーについて】 推奨期間:2011年12月1日~2013年11月30日
ツアー名: 縄文杉一泊二日トレッキングキャンプコース
場 所:  荒川登山口~縄文杉~荒川登山口
日 程:  一泊二日
催行時期: 通年
参加費(税込): 30,000円(家族割などあります)
募集定員: 7名
これまでの催行実績: 1997年から毎年

【お申込み・お問い合わせ先】(グッドエコツアーをみて、とお伝えください)
事業者名:(有)ネイチャーガイド オフィスまなつ
代表者名: 真津 昭夫(まなつ あきお)
連絡担当者:真津 昭夫(まなつ あきお)
住 所:〒891-4405 鹿児島県熊毛郡屋久島町小島198−12
電 話:0997−47−2397
ファックス:0997−47−2397
e-mail:yaku@office-manatsu.com
ホームページ:http://www.office-manatsu.com
加入保険: AIU、三井住友海上火災(傷害保険、賠償責任保険)
チェックリスト: どう環境保全に取組んでいるかなど⇒
【オフィスまなつ】縄文杉一泊二日トレッキングキャンプコースチェックリスト(pdfファイル)




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テーマ : エコツーリズム
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【群馬県】カヌー半日ツアー
<第20回グッドエコツアーにて推奨されたツアーです>
ツアー名: カヌー半日ツアー
事業者名: ファンテイル
推奨期間; 2011年12月1日~2013年11月30日
F
■グッドエコツアー(GET)とは:
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エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」とは、エコツーリズムの考え方に基づく一定の基準をクリアしたツアーを、日本エコツーリズム協会が“おすすめエコツアー”として推奨する仕組みです。 推奨されるツアーには、ロゴがついています。
詳細はこちら⇒グッドエコツアーについて

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利根川の上流部、ならまた湖や洞元湖、藤原湖をカヌーで半日ツーリング、初めての方でも安心して参加できる内容です。カヌーの装備の貸し出し、カヌーの操り方、季節ごとの見所案内などネイチャーガイドがサポート。
カヌーで湖面散策しながら自然を満喫できます。

ツアー情報のURL: http://www.fan-tail.com/canoe/half

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★推薦者からの声★
・夏休み家族で「半日カヌーツアー」に参加しました。
・ガイドさんが当日の天気など、とても気にしてくれました。
・子供(中3、小6、5歳)、女性一人、初めてのツアーでしたが、最初にカヌーのこぎ方、注意点、質問などを子供たちにもわかりやすく、細かく、ていねいに話してくれました。
・湖上での思いがけずのティータイム、おやつ、又々おどろきと楽しさでした。
・最後の最後まで手を抜かず、ていねいに指導してくれ、子供たちも自分も安心し、行動できました。
・子供たちもこんな安心で楽しいツアーなら、是非又参加したいと思いますし、皆にも絶対、おすすめしたいと思います。
(ツアー参加者)

【ツアーについて】 推奨期間:2011年12月1日~2013年11月30日
ツアー名: カヌー半日ツアー
場 所: 群馬県利根郡みなかみ町 ならまた湖、洞元湖、藤原湖
催行時期: 毎年4月末~11月初め
参加費(税込): 大人6000円、小中学生5000円、4歳~6歳4000円(ツアーの参加費は予告なく変更になる場合があります)
募集定員: 2~10名
これまでの催行実績: シーズン中約100回程度(2010年実績)

【お申込み・お問い合わせ先】(グッドエコツアーをみて、とお伝えください)
事業者名: ファンテイル
代表者名: 斎藤 材(さいとう あらき)
連絡担当者: 斎藤 材(さいとう あらき)
加入保険: ゼネラリ保険会社(傷害保険・賠償責任保険)
住所: 〒379-1721 群馬県利根郡みなかみ町藤原4995-23 
電話: 0278-75-2960
ファックス: 0278-75-2960
e-mail: touch@fan-tail.com
ホームページ: http://www.fan-tail.com
チェックリスト: どう環境保全に取組んでいるかなど⇒
【ファンテイル】カヌー半日ツアーチェックリスト(pdfファイル)








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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

【群馬県】スノーシュー半日ロングツアー
<第20回グッドエコツアーにて推奨されたツアーです>
ツアー名: スノーシュー半日ロングツアー
事業者名: ファンテイル
推奨期間: 2011年12月1日~2013年11月30日

■グッドエコツアー(GET)とは
GET_s.jpg
エコツアー推奨制度「グッドエコツアー」とは、エコツーリズムの考え方に基づく一定の基準をクリアしたツアーを、日本エコツーリズム協会が“おすすめエコツアー”として推奨する仕組みです。推奨されるツアーには、ロゴがついています。
詳細はこちら⇒グッドエコツアーについて

GETファンテイル

スノーシューを使った雪上ピクニックがコンセプト。
余裕ある行程なので、体力に自信がない方も安心のツアー内容です。
森や山を探検してランチを食べてピクニック。アニマルトラッキングやバードウォッチング、雄大な景色など冬の自然観察を楽しみます。
ツアー情報のURL: http://www.fan-tail.com/snowshoe/halflong

GETファンテイル

■推薦者からの声■
 以前、スノーシューツアーに参加しました。初めてで不安でしたが、歩くペースも参加者にあわせてくれ、休憩中にはいろいろな自然の話をして頂き、とてもリラックスして参加できました。
 急に風が強くなったり、雪が降ったりしましたが、すぐに風や雪をよけられるポイントに誘導してくれたので、つらい思いをせずにすみました。なんと! ガイド歴が10年以上と聞き、さらに安心しました。
 地元在住のガイドさんなので、雪質の変化も理解しているし、動植物にもとても詳しく、説明も楽しいものでした。
 もっと色々な方に、ぜひ体験して欲しいツアーです!
(2011年10月 ツアー参加者)

GETファンテイル

【ツアーについて】 推奨期間:2011年12月1日~2013年11月30日
ツアー名: スノーシュー半日ロングツアー
場 所:  群馬県みなかみ町の雨呼山、谷川山麓マチガ沢など
催行時期: 毎年12月末~4月上旬
参加費(税込): 大人8500円、小中学生6500円
募集定員: 2~8名
これまでの催行実績: シーズン中約35回程度(2010年実績)


【お申込み・お問い合わせ先】(グッドエコツアーをみて、とお伝えください)
事業者名: ファンテイル
代表者名:  斎藤 材
連絡担当者: 斎藤 材
住 所: 〒379-1721 群馬県利根郡みなかみ町藤原4995-23
電 話: 0278-75-2960
ファックス:0278-75-2960
e-mail: touch@fan-tail.com
ホームページ: http://www.fan-tail.com
加入保険: ゼネラリ保険会社(傷害保険・賠償責任保険)
チェックリスト: どう環境保全に取組んでいるかなど⇒
【ファンテイル】スノーシュー半日ツアーチェックリスト(pdfファイル)




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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

会報『季刊ECOツーリズム』53号を発行しました
2011年11月25日に日本エコツーリズム協会会報誌、「季刊ECOツーリズム」53号を発行しました。

【会報】季刊ECOツーリズム 53号

*巻頭インタビュー: 日比保史さん(コンサベーション・インターナショナル・ジャパン代表)
『人の営みと生物多様性の関わりを考え、行動し続ける ~持続可能な社会を実現するために~』
*特集: 訪日観光とエコツーリズム
*日本のエコツーリズムサイト: 宮崎県大崎市 -宝の都・みやざき大崎市 ずっとおおさき・いつかはおおさき-
*ガイドだより: 愛媛県西条市のガイドさん
*地域団体便り: 宮津市エコツーリズム推進協議会(京都府宮津市)
*行ってきました! エコツアー: 兼高かおる・山田桂一郎と行く! 「がんばろう福島」応援ツアー
*会員自己紹介: 長野県の会員さん
*エコツーリズムの現場から: 10年を振り返り -スタディツアーの変遷-
・地域情報
・JESレポート
・クリッピング
・事務局通信

【発行日】 2011年11月25日
【発 行】 日本エコツーリズム協会
【定 価】 500円(税込)
表紙写真:コンサベーション・インターナショナルが保全プログラムを実行している地域のひとつ。マダガスカルで見られるバオバブの木々と湿地帯。
(c)Conservation International photo by Russel Mittermeier

この会報誌は、日本エコツーリズム協会の会員の方へ送付しているほか、通信販売も行なっています。
ご希望の方は下記をご参照の上、事務局までご連絡ください。

【注文方法】
氏名、住所、電話番号、希望図書名、部数を明記の上、e-mail・fax・郵便あるいは電話にて、日本エコツーリズム協会まで直接ご連絡ください。入金を確認次第お送りいたします。
バックナンバーについては在庫の確認をしてからになります。バックナンバーについては「日本エコツーリズム協会書籍」をご覧ください。
(※1部500円(税込)、別途送料がかかります)
e-mail:ecojapan@alles.or.jp
fax:03-5437-3081
tel:03-5437-3080
住所:〒141-0021
東京都品川区上大崎2-24-9 アイケイビル4F 日本エコツーリズム協会

【お振込先】 ※振込手数料はご負担くださいますよう、お願い申し上げます。
■銀行:みずほ銀行 神田支店 普通預金 口座番号1853020
名義: ニホンエコツーリズムキョウカイ
■郵便振替:口座番号 00190-2-82228
名義: 日本エコツーリズム協会



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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

★エコツーカフェ「ボスニア・ヘルツェゴビナ」
今年最後となる「エコツーカフェ」を12月15日に開催します。
「エコツーカフェ」では、各地の環境や文化、歴史などの紹介や、エコツーリズム事情を情報満載でお届けします。毎回、専門の方においでいただき、「どんなことが楽しめるの?」「街の人々はどんな暮らしをしているの?」など、写真や映像で紹介していきます。お気軽にご参加ください。

★エコツーカフェ「ボスニア・ヘルツェゴビナの自然と文化」★
ゲストスピーカー: ボスニア・ヘルツェゴビナ大使館員


【カフェ】ボスニアヘルツェゴビナ 20111215

「ボスニア・ヘルツェゴビナって危なくないですか。」
1995年に戦争が終わってからおよそ16年経ちますが、いまだによく聞かれることです。
まだ日本にとってなじみの薄い国ですが、最近ではサッカーの元日本代表監督、イビツァ・オシム氏の故郷としても知られるようになりました。
オスマン帝国、オーストリア・ハンガリー帝国などの影響を受けつつ、東西の様々な文化が混じりあい、現在のボスニア・ヘルツェゴビナへと受け継がれています。
豊かな文化に加え、山と川が織りなす雄大な景色も魅力です。

お話してくださるのは、ボスニア・ヘルツェゴビナで暮らしていた経験のある大使館職員の方(日本人)です。
「ガイドブックには載っていない、暮らしていたからこそおすすめしたい場所や体験」をご紹介いただきます。
この季節にぴったりの、クリスマスのお話も伺う予定です。

【カフェ】ボスニアヘルツェゴビナ 20111215

日時: 2011年12月15日(木)18:30-20:00 (開場18:00)
場所: Asante Sana 目黒店 
(東京都目黒区三田2-7-10-102 )
最寄駅:JR恵比寿駅より徒歩約10分
対象: どなたでも(お子様連れも可能。詳しくはお問い合わせください)
参加費: 1,000円(軽食・資料付)
定員: 25名 
主催: 日本エコツーリズム協会        
後援: 日本旅行業協会 
【お申込み・お問合せ】 日本エコツーリズム協会 
下記を記載のうえ、お申込ください。
・お名前(複数参加の場合、お連れの方のお名前も)
・所属(差支えない範囲で)
・連絡先
・このイベントを知ったきっかけ
・(もしあれば)当日聞きたい話
  tel: 03-5437-3080  e-mail: ecojapan@alles.or.jp

会場は第三世界ショップ併設のカフェ。テーブルや椅子も全て木製で温かみがあり、エコツーカフェでは、おにぎりセットをみなさまにお出ししています。雑穀入りの、とても身体にやさしいメニューです。エコツーカフェ終了後にお店でお買い物もできます。

※資料、お食事はご予約の方優先です。

↓会場のアサンテ・サーナカフェでは、お料理の他、世界の雑貨を扱っています。
カフェ アサンテ Asante




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テーマ : エコツーリズム
ジャンル : 旅行

【JES会員からのお知らせ】「エコツーリズム・フォーラム&エコツアー」参加者募集中 ■12月20日締切
★日本エコツーリズム協会会員の方からのお知らせです★ (滋賀県で12月開催)

環境船めぐみと環境和船で行く環びわ湖エコツアー           
    ~権座から西の湖へ和船でめぐり、安土の食と暮らし”を訪ねる~
        往路船上:エコツーリズム・フォーラム[同時開催]


20111223エコツーリズム協会しが  20111223エコツーリズム協会しが

=「エコツーリズム協会しが」・琵琶湖汽船 共催=
旅行取扱::琵琶湖汽船株式会社(旅行業2種)
旅行受付:有限会社地域観光プロデュースセンター(旅行業2種)

 今回のエコツアーは、まず湖国の原風景「権座」を訪ねます。今もなお、田舟で通って田んぼを営んでいる、湖上の飛び地「権座」。この貴重な湖国の原風景を次世代に残すため、農家もまちの住民も一緒になって、様々な取り組みを行っています。また、「渡船」という酒米を「権座」で育て、こだわりの地酒「権座」が誕生させました。先人がコツコツと築き上げた田んぼの土と、この水郷景観を守り育てる活動から学びます。

 そして、西の湖の自然と暮らしぶりを体感します。西の湖プロジェクトは様々な交流事業に地域ぐるみで取り組んでいます。「環境和船」で西の湖をめぐり、水辺の自然とふれあい、環境と自然について学びます。船頭さんが湖や魚・貝の話を聞かせてくれます。 また、西の湖畔ならではの郷土料理を食します。ヨシからできた食も堪能します。

 このフォーラム&エコツアーの目的は、「地域を元気にする活動を讃える」ことです。
 環境船めぐみの船上(往路)で、“たたえ合うフォーラム”を催します。
 西の湖の自然と資源を生かした地衣づくりと体験交流ツーリズムの取り組みを「西の湖プロジェクト」などから活動を発表してもらいます。

 もうひとつは、琵琶湖からつながる“環びわ湖エコツーリズム”の可能性を探る目的で、環境をテーマにしたエコツーリズムによる地域振興について話し合い考える場づくりをします。

○開催日: 2011 年12月23日 (祝)
○集合場所・時間 : 滋賀県大津港 集合 8:45(受付)
○募集人員:30名(先着予約制)
○参加費:大人:6,500円(一般) 5,500円(会員割引)
○募集締切:2011年12月20日(月)
 ※ ただし、満員になり次第締め切ります。

☆スケジュール☆ 
大津港9:00 ~(船上エコツーリズム・フォーラム)~長命寺港着・西の湖和船に乗換~権座(湖上の飛び地に上陸・水郷を守り育てる会のガイド)権座~西の湖畔・ふれあい施設B&G着<①西の湖・環境和船の船頭:奥田修三さんのお話、②[昼食]“安土のよばれ”(郷土料理のバキイング>B&G==(貸切バス・車窓から安土城跡外堀)==県立考古学博物館(学芸員の案内:琵琶湖の自然と暮らし・安土の歴史)博物館==(貸切バス)==JR安土駅[解散: 15:10頃予定]

 ※ 昼食 :「安土町商工会・よしきりの会」の皆さまによる提供

 ≪船内エコツーリズム・フォーラム] の内容≫
往路船中:
1) [活動報告] 
  「西の湖から学ぶ“エコのよし!な世の中をつくろう!循環型社会を!」
  ・西の湖プロジェクトの活動報告
  ・西の湖の自然・暮らしと安土の歴史
  DVD「失われて気づく自然の大切さ~西の湖物語」の上映

2)「話題提供」
  エコツーリズム協会しが
  琵琶湖からつながる“環びわ湖エコツーリズム”の可能性を探る!
  ~環境をテーマにしたエコツーリズムによる地域振興について考える~ 
コーディネート:井阪理事

○主催:エコツーリズム協会しが     
○共催:琵琶湖汽船

【詳細】 http://yume3.shiga-saku.net/e716995.html

<お問い合わせ先> 
エコツーリズム協会しが 事務局担当:吉見 精二
 〒520-2134 滋賀県大津市瀬田5丁目20-3
 TEL :077-532-7286   FAX:077-545-0945
 携帯:090-1679-6013
 Eメール:info@ii-trip.com




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環境に配慮した新しい旅のかたち、「エコツアー」やその考え方である「エコツーリズム」を幅広く知ってもらうための活動をしている団体・NPO法人日本エコツーリズム協会のブログです。
サイト⇒日本エコツーリズム協会
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