2013-04-26(Fri)
twitterでのお話 -2- ヌテラ流法
ズゴゴゴゴゴ
我々はこの単語を知っている!
いや!この単語を多用する青いクマを知っている!
その単語とは!
ヌテラ!!
YES★Nutella!!
皆さまはヌテラをご存じだろうか。
「あれやろ、パンに塗るやつ。「塗ってら」から「ヌテラ」になったってきいとるで」
ああ残念です、前半部分はあっているのに、後半部分が民明書房出典です。
ヌテラ(伊語: Nutella)とは、ヘーゼルナッツペーストをベースに甘い甘い砂糖やココアなんかを混ぜ合わせた、チョコレート風味のペーストです。
まあチョコペーストです、たぶん。そんな感じ。
虫歯の世界への片道切符です。

(写真提供:テュフラインラント★受付のクマ・バディベア様。秘蔵のヌテラタワー)
twitterでのお話 -1- からの続きになりますが、2013年4月現在、twitter上でこの「ヌテラ」を食し飲む会が発足し、その姿を隠そうともせずTL上で活動をしています。
ハッシュタグ「#ヌッ友」を用い、日々自分が得たヌテラ瓶やヌテラの販売状況、ヌテラレシピ公開を行っています。
要はヌテラ好き達です。
ここまでだと、ただのヌテラ好きがTL上できゃいきゃいしているだけなのですが、この「ヌッ友」は、メインできゃいきゃいしているのが、各企業・団体の公式twitterアカウントさん達なのです。
前記事の続きにもなりますが、「今まで業種も全く違う、展示会などでもお会いすることはなく、本当に接点がなかった企業・団体達」が、twitterを通じて情報交換をし、自分たちのツイートで、以下にヌテラが魅惑的な食べ物なのかをおはなししています。
共通項は「ヌテラ」。
この共通項をもって、いままで接点のなかったアカウント同士が交流ができているのです。
このカッコ内は、別にヌテラでなくともよかったのです。
ある共通項を通じ、twitterを通して各企業や団体が交流しているこのさまは、広報の仕方として有効ではないのかと感じています。
いままで、堅いイメージしか持たれていなかった企業さんが、twitterやfacebookなどで、エンドユーザの皆様と交流をしていたり様子をご覧になったかたもいるかもしれません。
お時間とご興味がある方は、気になった企業さんのtwitterアカウントを探してみるのも良いかと思います。

(写真:食べつくされる前のうちのヌテラ)
話を戻します。というか戻したいです。
ある日、ヌテラを愛するひとりの青いクマが、こんなまとめをアップしました。
テュフラインランドジャパン人事課 春のパンまつり -ヌテラ潮流-
このクマ、ただものじゃありませんでした。
かなりのヌテラ好きでした。しかも重症。
そしてこのクマさん、実はドイツ系第三者認証機関のテュフラインラントのインターンや採用を担当する(たぶん)公式twitterアカウントだったのです。
テュフ。
それは、ドイツに住んでいるともろもろの製品でみかける、三角のマークを出しているところ。
日本でいうところのJI○みたいな。
正直なところ、私のイメージは「ものすごくおかたいところ」でした。
(かつてドイツに住んでいた時にそんなイメージを持ったのです。まじめーなイメージ)
そのまじめだと思っていたテュフさんとこが、こんな、こんな明らかに自らの興味と欲望に沿ったものをガンガンアップしている!
驚きました。
かつてコルピクラーニ(フィンランドのフォークメタルバンド)のPVを観たときなみにおどろきました。(好き)
そこでちょっとtwitter経由で話しかけてみたところ、最初にもらったお返事が、
「貴様 新手のヌテラ使いかー!!」
このクマ、ジ ョ ジ ョ 好 き だ。
まさかの第3部ネタをぶつけられました。
わけわからん。なんなんこのクマ。
そのうち、日本エコツーリズム協会に新しい略称を貰いました。
Nihon Eco Tourism Verein 通称:NETV
特務機関NETV。
...エヴァネタでした。

(写真提供・わたし)
折角もらったので、日本エコツーリズム協会のtwitterのプロフィールにもちょっと追加しました。
そしてこのEとTの並びを観ているうちに気付いたのです。
「これ、Essen(食事)とTrinken(飲み物)じゃね?」
両方とも、ドイツ語でいけました。
特務機関NETV: Nutella Essen und Trinken Verein: ヌテラを 食し 飲む 結社
とりあえず、朝の挨拶でつかってみました。
「おはようございます。特務機関NETV(Nutella Essen und Trinken Verein)」です。
そしたら、また公式アカウントさんが乗っかってきた。
駅すぱあとさんです。
駅すぱさんは、前から「ちゅーす」だの「げずんとはいとー」だのやり取りをしていたような覚えがあり、ドイツ語がお分かりになる方だとは分かっていたのですが、駅すぱさんったら、呑兵衛みたいなことをいいました。
「この機関は、ヌテラを肴に呑む会ですか?」
別にヌテラを肴にしてもいいんですが、むしろ私はヌテラを飲みたい。
そんな流れのまま、公式アカウントと、そのフォロワーさん達が「ヌテラ! ヌテラ!!」とヌテラを崇拝し始め、ついに来たのです。あれが。
生ヌテラ超会議 が。
ニコニコしません飲むまでは(ヌテラを)
気をつけろ、ヌッ友 急に 止まれない。

(写真:うちのヌテラ)
ということで、ヌテラ祭りがおこなわれることになったのです。
4月30日(火)18:30、下記の「ヌッ友」さんたちをぜひフォローしてお楽しみください。
そしてぜひ #ヌッ友 #ヌテラ祭り #生ヌテラ超会議 などのハッシュタグをつけて、みなさまもヌテラを片手に参加してみてください。
...ハッシュタグこれでいいのかな...
【ヌッ友のみなさん(一部)】
■ テュフラインランドジャパン受付のクマ(バディベア)さん
■凪砂出版さん
■駅すぱあと宣伝課長団さん
■小峰玩具製作所さん
【日本エコツーリズム協会facebook】
http://www.facebook.com/jes.ecotourism
【日本エコツーリズム協会facebook -東北ページ-】
http://www.facebook.com/jes.311
★twitter 日本エコツーリズム協会 広報アカウント
http://twitter.com/jes_office_PR
★twitter 日本エコツーリズム協会 学生部会アカウントhttp://twitter.com/jes_students
↓日本エコツーリズム協会の本家サイトはこちら
http://www.ecotourism.gr.jp/
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ズゴゴゴゴゴ
我々はこの単語を知っている!
いや!この単語を多用する青いクマを知っている!
その単語とは!
ヌテラ!!
YES★Nutella!!
皆さまはヌテラをご存じだろうか。
「あれやろ、パンに塗るやつ。「塗ってら」から「ヌテラ」になったってきいとるで」
ああ残念です、前半部分はあっているのに、後半部分が民明書房出典です。
ヌテラ(伊語: Nutella)とは、ヘーゼルナッツペーストをベースに甘い甘い砂糖やココアなんかを混ぜ合わせた、チョコレート風味のペーストです。
まあチョコペーストです、たぶん。そんな感じ。
虫歯の世界への片道切符です。

(写真提供:テュフラインラント★受付のクマ・バディベア様。秘蔵のヌテラタワー)
twitterでのお話 -1- からの続きになりますが、2013年4月現在、twitter上でこの「ヌテラ」を食し飲む会が発足し、その姿を隠そうともせずTL上で活動をしています。
ハッシュタグ「#ヌッ友」を用い、日々自分が得たヌテラ瓶やヌテラの販売状況、ヌテラレシピ公開を行っています。
要はヌテラ好き達です。
ここまでだと、ただのヌテラ好きがTL上できゃいきゃいしているだけなのですが、この「ヌッ友」は、メインできゃいきゃいしているのが、各企業・団体の公式twitterアカウントさん達なのです。
前記事の続きにもなりますが、「今まで業種も全く違う、展示会などでもお会いすることはなく、本当に接点がなかった企業・団体達」が、twitterを通じて情報交換をし、自分たちのツイートで、以下にヌテラが魅惑的な食べ物なのかをおはなししています。
共通項は「ヌテラ」。
この共通項をもって、いままで接点のなかったアカウント同士が交流ができているのです。
このカッコ内は、別にヌテラでなくともよかったのです。
ある共通項を通じ、twitterを通して各企業や団体が交流しているこのさまは、広報の仕方として有効ではないのかと感じています。
いままで、堅いイメージしか持たれていなかった企業さんが、twitterやfacebookなどで、エンドユーザの皆様と交流をしていたり様子をご覧になったかたもいるかもしれません。
お時間とご興味がある方は、気になった企業さんのtwitterアカウントを探してみるのも良いかと思います。

(写真:食べつくされる前のうちのヌテラ)
話を戻します。というか戻したいです。
ある日、ヌテラを愛するひとりの青いクマが、こんなまとめをアップしました。
テュフラインランドジャパン人事課 春のパンまつり -ヌテラ潮流-
このクマ、ただものじゃありませんでした。
かなりのヌテラ好きでした。しかも重症。
そしてこのクマさん、実はドイツ系第三者認証機関のテュフラインラントのインターンや採用を担当する(たぶん)公式twitterアカウントだったのです。
テュフ。
それは、ドイツに住んでいるともろもろの製品でみかける、三角のマークを出しているところ。
日本でいうところのJI○みたいな。
正直なところ、私のイメージは「ものすごくおかたいところ」でした。
(かつてドイツに住んでいた時にそんなイメージを持ったのです。まじめーなイメージ)
そのまじめだと思っていたテュフさんとこが、こんな、こんな明らかに自らの興味と欲望に沿ったものをガンガンアップしている!
驚きました。
かつてコルピクラーニ(フィンランドのフォークメタルバンド)のPVを観たときなみにおどろきました。(好き)
そこでちょっとtwitter経由で話しかけてみたところ、最初にもらったお返事が、
「貴様 新手のヌテラ使いかー!!」
このクマ、ジ ョ ジ ョ 好 き だ。
まさかの第3部ネタをぶつけられました。
わけわからん。なんなんこのクマ。
そのうち、日本エコツーリズム協会に新しい略称を貰いました。
Nihon Eco Tourism Verein 通称:NETV
特務機関NETV。
...エヴァネタでした。

(写真提供・わたし)
折角もらったので、日本エコツーリズム協会のtwitterのプロフィールにもちょっと追加しました。
そしてこのEとTの並びを観ているうちに気付いたのです。
「これ、Essen(食事)とTrinken(飲み物)じゃね?」
両方とも、ドイツ語でいけました。
特務機関NETV: Nutella Essen und Trinken Verein: ヌテラを 食し 飲む 結社
とりあえず、朝の挨拶でつかってみました。
「おはようございます。特務機関NETV(Nutella Essen und Trinken Verein)」です。
そしたら、また公式アカウントさんが乗っかってきた。
駅すぱあとさんです。
駅すぱさんは、前から「ちゅーす」だの「げずんとはいとー」だのやり取りをしていたような覚えがあり、ドイツ語がお分かりになる方だとは分かっていたのですが、駅すぱさんったら、呑兵衛みたいなことをいいました。
「この機関は、ヌテラを肴に呑む会ですか?」
別にヌテラを肴にしてもいいんですが、むしろ私はヌテラを飲みたい。
そんな流れのまま、公式アカウントと、そのフォロワーさん達が「ヌテラ! ヌテラ!!」とヌテラを崇拝し始め、ついに来たのです。あれが。
生ヌテラ超会議 が。
ニコニコしません飲むまでは(ヌテラを)
気をつけろ、ヌッ友 急に 止まれない。

(写真:うちのヌテラ)
ということで、ヌテラ祭りがおこなわれることになったのです。
4月30日(火)18:30、下記の「ヌッ友」さんたちをぜひフォローしてお楽しみください。
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