【カナダ】バンフ国立公園 エコツアー
先週、カナダのバンフ国立公園に行ってきた、というスタッフからお土産をもらいました。

バンフ国立公園内には多くのエコツアーがあり、レストランに行くとパンフレットが沢山おいてあるそうです。乗馬やスキーなど、カナダの雄大な自然を楽しめるものを、自分好みで選ぶことが出来ます。
上の写真は、左から、
"Handbook for Interpretive Guides": バンフ国立公園でガイドをするには、このガイドブックをもとにした講習をうけなければいけない。
"We have great stories to tell you.": ツアー会社掲載パンフレット。フランス語版と英語版です。
ハンドブックは厚さが2cm近くあり、インタープリテーション技術や、地質学、気候、ロッキー山脈の生態系、歴史、公園管理などについて書かれています。
これは、ガイドの講習会を開催している協会が発行しているものです。
バンフ国立公園でスタッフが参加したきたツアーでは、日本人2名、フランス人5名の参加者にガイドが1人つき、英語とフランス語でガイドさんがバンフの自然や歴史について解説してくれたそうです。
そして、ツアーによっては日本語のもののあるそうです。
今日はまだ時間がなく、カナダのエコツアーの話は少ししか聞けなかったのですが、また何か聞けたらお知らせします。
↓これもおみやげでもらったもの。カナダのメイプルシロップと、エルク(大型のシカ)のぬいぐるみ。
メイプルシロップはとろりとした綺麗なウイスキー色で、光に透かすととても綺麗でした。
エルクには既にジョナサンという名前をつけました。つぶらな瞳がかわいい子ですが、ドイツ語読みでヨナタンとも呼ばれています。


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バンフ国立公園内には多くのエコツアーがあり、レストランに行くとパンフレットが沢山おいてあるそうです。乗馬やスキーなど、カナダの雄大な自然を楽しめるものを、自分好みで選ぶことが出来ます。
上の写真は、左から、
"Handbook for Interpretive Guides": バンフ国立公園でガイドをするには、このガイドブックをもとにした講習をうけなければいけない。
"We have great stories to tell you.": ツアー会社掲載パンフレット。フランス語版と英語版です。
ハンドブックは厚さが2cm近くあり、インタープリテーション技術や、地質学、気候、ロッキー山脈の生態系、歴史、公園管理などについて書かれています。
これは、ガイドの講習会を開催している協会が発行しているものです。
バンフ国立公園でスタッフが参加したきたツアーでは、日本人2名、フランス人5名の参加者にガイドが1人つき、英語とフランス語でガイドさんがバンフの自然や歴史について解説してくれたそうです。
そして、ツアーによっては日本語のもののあるそうです。
今日はまだ時間がなく、カナダのエコツアーの話は少ししか聞けなかったのですが、また何か聞けたらお知らせします。
↓これもおみやげでもらったもの。カナダのメイプルシロップと、エルク(大型のシカ)のぬいぐるみ。
メイプルシロップはとろりとした綺麗なウイスキー色で、光に透かすととても綺麗でした。
エルクには既にジョナサンという名前をつけました。つぶらな瞳がかわいい子ですが、ドイツ語読みでヨナタンとも呼ばれています。

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